カテゴリ:出来事・ニュース( 53 )

震度7

4月14日午後9時26分ごろ、
九州地方を震源とする地震があり、
熊本県益城町で震度7の揺れを観測したそうです!
気象庁によると、震源の深さは約10キロ、
地震の規模(マグニチュード)は6.4と推定。
震度7の揺れが記録されたのは2011年3月の東日本大震災以来。
熊本市内でも激しい揺れが襲い
棚の物が落下してガラスや食器が割れたり家具が倒れたり
熊本城の石垣が崩れたり、ビルのタイルが落下したりなどの被害があり
益城町では古い家屋が10軒以上倒壊し
住人が下敷きになったり
火災が発生したりしているようです。
益城町では停電が続いているようですし
熊本県を中心に九州地方一帯に
余震が続いて不安だと思いますが
どうか被害がこれ以上広がりませんようにm(__)m
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by budda88 | 2016-04-14 23:52 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

許せない・・・

今朝のフジTVの「特ダネ」で
アメリカで末期がん患者を偽り
ブログで多くの人たちに励まされ
多額に寄せられた寄付金で
豪遊していた女性が
実は末期がんでもなく
がん患者でもなかったというニュースが
報道されていた。
しかもその女性は元看護師さんだとか・・・・・・・
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!何だかすごいショック!
こんな人がいるなんて!
医療大国アメリカだからありえることなのか?
日本でもありえることなのか?
日本ではありえない気がするな・・・
ちゃんと診断書まで提出していたのに
患者リストには載っていなかったそうだ・・・・・・
医療のシステムを知っているものだから出来た事なのかしら?

何だか、片胸も全摘で無いし
10年かけてせっかく長く伸びた髪も抗がん剤で脱毛し
抗がん剤が9回で抜けて分子標的だけになった今も
いろんな症状でボロボロの私からすると
すごく許せない行為!
心配して寄付してくれた他人から集めたお金で
スカイダイビングしたり豪遊したり・・・・・・・・(T_T)
何か、信じられない!
私たちは高額医療費を少しでも取り返すために
ささやかな工夫を駆使しているのにプンプン(・へ・)

再発前に患者会のお手伝いをしていた時だって
まぁ・・・私は大したことはしていませんが・・・手弁当だった。
他の会員さんが手伝いに来た時だけ
治療費が大変だし
交通費は人によって違うからと少ない予算から
お弁当代をひねり出したり
代表さんも出来るだけいろんな活動が出来たり
患者さんの会費も安くできるよう
いろんな助成金を申請されていた。
長老会員さんたちも自分たちも患者であるのに
寄付や協力をして下さっていた。
私たちボランティアも自前のPCとか使って
徹夜で冊子を編集したり、
講演テープのテープ起こしとかも
ほんと、無償で頑張っていたのに(・へ・)

少しでも生きている証を残したいと言って
肺転移して胸水がたまっているのに
募金活動に出てくれていた若い仲間も
肝臓に転移していてもいろいろ投稿してくれていた仲間も
若かったのであちこちに転移が広がり
亡くなってしまったのに(T_T)
こんなインチキな人が横行すると
彼女たちの死が汚れるよ!
自分たちの身を削って痛めて闘病している私たちは
本当に許せない気持ちでいっぱいになる!

でも、確かにいろいろな行事に参加し始めると
「この人本当に患者さんかな?」と不思議に思うくらい
元気な人がいて、最初はびっくりしたり
気押されて、不調にすぐ翻弄される自分に
落ち込んだりもした。

でもその内、その頑張っている姿に影響を受け
自分たちも限られた命を大切に
いろいろなものにチャレンジしようと
啓蒙された。
そういうパワーも闘病には必要なのだ。

現に私だって10年前は最初の1年、
顔の皮膚もただれたようになり
化粧も出来なくて
脱毛、かつら状態で人前に出るのも苦痛で
子どもの懇談や受験関係の事だけは
やっと無理して参加していて
あとはこもりがちの生活だった。
それが同じ乳がんのブログや患者会の仲間と出会って
啓蒙活動とかに参加することによって
人前に出るのも苦痛で無くなっていった。

その中にはいろんなライブにも元気に行っている人もいたし
健常者でもしんどいような登山にチャレンジしている人もいた。
仕事も続け体力の要る趣味もずっと続けている人もいて
すごいな~と感心した。

今は再発でまた臆病になってしまったけれど
そのパワフルな仲間たちの元気に影響を受け
少し遅れながらでも
好きな福山さんのライブに行ったり
好きな美術館巡りをしたり
旅行にも行けるようになったし
仕事も出来るようになっていた。
10年間にはかつて伸ばしたことのないくらい
髪の毛も長く伸びていた。


私のお手本はいろんなことにチャレンジしても
死なずに頑張り続けているタフな人たち。
でもいろいろチャレンジして頑張った人の中には
やはり再発を繰り返して亡くなった人も
実は少なくない。

“全身がん”樹木希林さんは
自虐っぽく「死ぬ死ぬ詐欺みたい」って
おっしゃっていたけれど・・・
希林さんのように身体中のがんを
乗り越えて、お仕事を続けられているのは
すごい事だと、心底敬意を感じる。
真正がん患者で末期になっても
お元気に見える方は多い
それに今は副作用を抑える薬や
緩和医療がすごく進歩して
病院に行っていても昔みたいに
見るからにがん患者に見える人が本当に少ない。
でも、急変される方もいるので
油断できない。

私はもともと臆病だし
チャレンジもするし死なない仲間のように
体力も精神力も強くないので
今はまた、ペースダウンしてしまったけれど
何とか病気に負けずに元気になって
少しづつでもいろいろなことに
チャレンジしていける自分に戻れたらいいな・・・

今朝はアメリカのがんを偽ったニセ患者の話題だったけれど
私たち真正がん患者たちにとっては
むしろ、効かないがん治療や抗ガン健康食品などの
ニセ民間療法を訴えたいという話題の方をよく聞く。

私はあまり試したことがないので
よく分からないけれど
実に多くの民間療法や宗教みたいなものが
あるようで、それにお金をつぎ込む人もいるようです。
いま、自分が先の見えない再発治療の中にあると
そういう不安な気持ちにつけ込むような輩の方が
やっぱり許せないなー!

私は本当にスタンダードな
乳がん学会のガイドラインに沿った治療しか
受けていない。

でも、「スタンダード」というのも
その時代によって変遷していくものなので
どこまで信頼できるものなのか・・・
同じように権威的なブランドの慶応医大なのに
近藤誠先生などはそういう標準治療に異を唱えられているわけで
不調で落ち込むたびに・・・
権威も不確実性に満ちていると救いの無い思いに陥る。

それでも、また元気になると
何とか乗り切って行けそうな気がしてくるし・・・
私たちは本当に希望と失意の間を
揺れ動く不安な振り子のようだと
あらためて思うのです。

朝の番組の報道をきっかけに
さまざまな方向から
がん医療について
あれこれ考え直してしまった。
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by budda88 | 2016-02-05 23:17 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

戦後70年に思うこと

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戦後70年目の今年
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終戦記念日前後は
戦争のドラマや
ドキュメンタリー特集が
たくさんオンエアされていた。
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今まであまり公開されなかった映像や
公開されなかったエピソードーも
多く語られていて
封印されていたものが
封を切ってあふれ出るようだった。
広島・長崎で被爆されても
今なお80を過ぎても健在で
原爆症と闘いながらも
語り部を続けられている人たちの存在に
すごく元気がもらえた。

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↑東京大空襲後の東京

原爆の落ちた広島、長崎だけでなく
東京をはじめ日本の各主要都市は
みんなB-29の爆撃によって
焼け野原になった。
今年は特に米軍の戦闘機に搭載された
ガンカメラに残った映像が
多く公開されていて
戦前の日本の原風景の中を
容赦なく空爆していく
空中映像はかなり衝撃的で
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アメリカが敵国だったという
戦後生まれの私たちには実感のない事実が
目の当たりにされてもなお
私たちには映画のワンシーンのような
リアリティしか感じられないのが恐ろしい。
それほど私たちは映画や
戦争ロールプレイングゲームなどの
人工的に作られた映像によって
生死に関わるようなシーンにも麻痺し
フィクションの刺激に
スポイルされつくしてしまっているのかしら?

それらを観てどう答えを出したらいいのか?
戦争を知らない私たちには
どうしようもない気がする。
私たちに本当の戦争の姿を
語れる戦争体験者は年々減っていく。
衆参両議院、計716人中
戦前・戦中派生まれは60人で
全体の8.4%
現在の安倍首相は
日本初戦後生まれの総理大臣。
私たちや私たちの子供や孫の次代に
どんな未来が待っているのだろう?
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ただただ世界中が
同じ過ちを繰り返さないよう
祈るのみです。
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by budda88 | 2015-08-17 06:58 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

記録的な連続猛暑の中
8月6日に開幕した
第97回全国高校野球選手権大会。
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正式に高校野球大会となってからは
第97回だけど、その前身となった
1915年の第1回全国中等学校優勝野球大会から
100周年を迎えたそうだ。

100年というと1世紀。
その間、戦争や災害も乗り越えて
高校球児たちの熱い憧れを
つないできたのだと思うと
本当に素晴らしい歴史だと思う。

子供の頃から、夏休みというと
高校野球がBGMのように
夏の学生生活の背景を流れていて
地区予選の兵庫県大会から
東洋大姫路や報徳、滝川、育英
神港、市神港など強豪校の
勝敗の行方で盛り上がっていた。
自分たちの高校は
どちらかというと受験校で
野球は予選落ちが多かったけど
それでもたまに地区予選で
2回戦・・・3回戦と勝ち抜くと
姫路球場に応援に行ったり
何と!一度だけ甲子園で
地区予選があったことがあり
友だちと一緒に応援に行った。
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初めて見た甲子園は
田舎の球場に比べ、すごく印象的に
マウンドのグリーンが綺麗だった。
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出張ばかりであまり話をしなかった父親と
当時は唯一の話題だった記憶がある。
仕事であちこちの地方に行く父と
高校野球に登場する高校の所在地の
名所や地場産業の話を聞くのが
結構好きだった。
地理への興味は意外に
高校野球が発端だったりした。

私はそんなに野球自体には
詳しくはなかったけれど
私たち父娘にとって高校野球は
ちょうどお天気の話題の様に身近だった。
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最初の方はあまり熱が入らないのだけれど
それでも回が進んで、お盆に突入し
決勝が近づいてきて
知らない内に夢中になっていたりしたっけ・・・。

(^.^)母親が苦手なあまり分からない分野
唯一父親とだけ共有できる分野

私も嫁ぎ、お盆とかで帰省した時も
孫の事以外の話題って
やっぱり高校野球の話
結構多かった(●^o^●)
懐かしい・・・・・・

晩年の父の姿が段々と
思い出せなくなるなか・・・・・・・
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by budda88 | 2015-08-12 00:32 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

少しずつ春めいてきたかな?と思っていたら
急な寒の戻り・・・・・・
10日の日は朝から病院に寄ってお仕事に・・・
一日中なごり雪と氷風吹き荒れ寒い一日
身を切るような寒さの中帰宅を急ぐ夕刻
東北はもっともっと寒いだろうな・・・とふと思う。

11日も朝から冷え込む寒い一日の始まり・・・
東日本大震災から4年。
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TVや新聞で報道される被災地は
津波の跡の整備がやっとで
復興がまだなかなか進まない憤りを伝えていた。
荒涼と広がる更地が切ない・・・
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何も出来ない手負いの身なれど
少しでも復興が進み
温かい活気のある風景が
戻ってきますようにお祈りします。
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2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒
多くの犠牲者の方々と
今なお行方不明の方々のご冥福を祈って
黙祷・・・・・・
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by budda88 | 2015-03-11 06:53 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

黙祷。 震災から20年

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2015年1月17日 震災から20年

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黙祷。

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by budda88 | 2015-01-17 05:49 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

3年ぶりの皆既月食

今日は3年ぶりの皆既月食というけど
帰り道18時過ぎくらいはまだ少し明るくて
真ん丸満月でした(●^o^●)
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19時くらいに家の近くで観ると
結構欠けてきていました。
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天上川の近くの道の角で親子連れや
仕事帰りの人がスマホとかで撮っているので
少し立ち止まって見ていると
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更に欠けてきました。(●^o^●)おぉぉぉ!
夕方は満月だったのに!

もう少し見ているとついに上だけになって
ちょうど上弦の月みたいでした。

でも月の位置が低いので
マンションの近くでは
ビルの影になって
見えなくなってしまいました。
残念!
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帰宅してTVを観ると仙台から見た
皆既月食が綺麗に映っていました。
さすが高性能カメラ!!!
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ちなみに先日の台風一過で風の強い夜に
とても綺麗だった雲間のお月さまの写真も

ついでにアップ♡(〃∇〃)~☆

秋の夜長のお月さまは
とりわけ変化に富んで
神秘的で美しい・・・・・・・・・・・









雲の流れがとても速くて
山月記みたいで雰囲気満点でしたよぉwww
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by budda88 | 2014-10-08 22:42 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

黙祷・・・神々の沈黙

毎日、日常の雑事に追われながら・・・・・・・
ここ連日、いろんなショッキングなニュースが
私たちの心を騒がせている。
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神戸の長田の女児殺人事件、木曽の御岳山の噴火
時々刻々伝えられる報道に心を痛めながらも

予定の事は予定通り遂行し

憂鬱なニュースもしばし忘れられるような
嬉しいニュースや友達や同僚との楽しいひと時もある。

不思議・・・情報化社会って

自分自身の平穏な生活に一握の罪悪感を感じながらも
友達と会うとついわいわい騒いでしまえれる。

ニュースを見ている時は
被害者や被災者の方々の冥福をお祈りして
真摯な気持ちになる。

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真っ青な空も紅葉も、
本当に美しい木曽の御岳山
写真からもひんやりとした澄みきった空気が伝わってきそう・・・

昨日、お亡くなりになった登山者の方の
スマホに残されていた
噴火4分前の、この青空の下で撮られた
笑顔の写真が公開されていて

何だかあまりにも美しい風景と爽やかな笑顔に
切ない気持ちに胸がいっぱいになってしまった。

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東日本大震災の時もあの津波の時もそうだけど
この頃はスマホで美しい写真やリアルな映像が撮影できる
これはとても貴重で
多くの人の防災意識にとても参考になるのだけれど
持ち主の方が帰らぬ人となっているのを知ると
筆舌に尽くしがたい衝撃を感じる。
こんな美しい風景が一瞬にして変わり果てる!
自然の力は素晴らしいけれど本当に恐ろしい!

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恐ろしい体験をしながらも九死に一生を得た方々は本当に良かった。
今なお不明の方々は少しでも早く発見されますように、
何とかご家族のもとへ届けられることを心から願う。


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そして、少し離れてるとはいえ同じ神戸の空のもと起こった悲惨な事件には
どうしてこんな・・・と今なお重苦しい憂鬱さを感じる。
ましてや近隣の人たちのショックはいかばかりだろう・・・・・・
犯人が捕まっても、あまりに凄惨で気持ちの悪い事件・・・
どうか近隣の子供たちの心の傷が少しでも早く癒えて笑顔が戻りますように。

黙祷。
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by budda88 | 2014-10-04 07:45 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

残念なニュース

たけし軍団のダンカンさんの奥さん
飯塚初美さんが
闘病中の乳がんで亡くなったそうだ。
まだ47歳・・・
男の子さん2人と女の子さんひとりのお母さん・・・
奥さまは一般の方らしく全然知らなかった。

最近患者会の方は長生き高齢化されてきて
不調と行っても加齢による不調が増えてきたり
若い方も子供を授かられたり
再発治療しながらもお元気な方が
多くなってきて
むしろ乳房の再建とかの話題の方が
増えてきている。
乳がんは段々と治るがんと
思えるようになってきた矢先だけに・・・・・・
何だかちょっと残念。

ダンカンさんの奥さまは
東日本大震災の被災地のボランティアなど
人のためにいろいろ頑張られていたそうだ。
一度大病をすると
やはり無理は出来ないなぁと
改めて痛感した。
心からご冥福をお祈りします。
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by budda88 | 2014-06-28 01:13 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)

早朝5時キックオフ

出だしは比較的好調に見えたのに
PKで1点を先取され
あぁぁやっぱり無理かとがっくり
でも、岡崎の1点で
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「これはまだまだ分からないかも!」と
思わず力が入るが・・・
後半は次々と得点され
コロンビアの憎々しいほどの強さを
見せつけられた。残念でした。(T^T)
最近はあまりサッカー自体を見ていなかったので
にわかの知識とツイッターの情報を
比べ比べ、応援していました。

でも、かなりブーイングされていた前の2試合の
イメージに反し
前半は思わずコロンビアに勝てるのではと
思うほどの善戦に見えたのですが
やはり後半はどんどんハイペースになっていく
コロンビアに
ため息の連続・・・やっぱり強いわぁ~
(;^_^A グループ最下位というのは辛いね・・・・・・・

でも専門的な事は分からないながら
岡崎や大久保、ずっと頑張ってた気がした。
ナイスファイトな気がした・・・
あの鼻血もなんか悔しい・・・
長友や香川も頑張っていたし、
試合後引退を示唆した内田も悔しかっただろうと思う。
長谷部とかも地味だけどしっかりディフェンスしたり
点数に結びつくようなパスを心がけていたような・・・
個人的には本田にもう少し頑張って欲しかったような・・・

敵ながらマルティネスのすご技には感嘆!
これで南米予選では控えに甘んじていたというから
コロンビアの選手層の厚さは空恐ろしいのです。
ハメスも憎たらしいぐらい・・・・・・・
何かすごい迫力があるんだよね・・・・・・
哀しいけど大人と子供みたい・・・
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by budda88 | 2014-06-25 07:20 | 出来事・ニュース | Trackback | Comments(0)