行く年、来る年

今年も残すところ、あと1日。
今年は早い目に年賀状も出し、大掃除も済ませて
お正月飾りや、お鏡餅も、買い出しも済ませて、
お花も生けてしまいました。
もう後は、レコード大賞、紅白歌合戦、行く年・来る年を見て
新年を迎えるだけです。(^-^ ) やったー!
さ、今日はお風呂に入って、もう寝るぞー!
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思えば今年のお正月は告知を受けた後で、
かつてないほどしんどいお正月でした。
何ったって、4日から抗がん治療が始まったんだもんね・・・毎週毎週。
今は感慨無量です!本当にあっと言う間の一年でした。
何だかいろんな事があったけど・・・
去年の今頃は、告知を受け、大きくなりすぎた腫瘍の張りに耐えながら
まだ子供や実家の母にも打ち明けられないまま、
お正月準備していたっけ・・・
そう思うと、まだ松の内も受けない内から治療してくれた先生に
改めて感謝してしまいます。
最近はホルモン療法になり、病院も2ヵ月ごとなので・・・
すっかりありがたみが薄れていましたが・・・去年の事を思い出し、
今の自分を見直すと・・・先生、看護師さん、手術スタッフの皆さん、
本当にありがとうございました~。
(って、誰もこのブログの事は知りませんが・・・先生たちは。(;^_^ )
それに、ブログや患者の会で知り合った乳がんの仲間にも、
本当に心から感謝!
この一年、お気楽ものだった私が
ガンなんて深刻な運命に耐えられたのも
みんなのおかげです。本当にありがとう!
そうそう、最近は午前さまとかになったりしている夫にも感謝!
ちょうど子供の受験前と抗がん剤の副作用がバッティングして、
もがき苦しんでいた私に代わり、個別面談や入学手続きにも
仕事と掛け持ちで奔走してくれた。
入院中も仕事が忙しかったにもかかわらず、家の事や子供の事を
しっかりフォローしてくれた。本当にありがとう!
こんなに沢山の人に心から感謝した事は初めて・・・。
「人間」って本当にいろんな人と支えあって生きてるんですね。
いろんな気持ちを胸に、行く年来る年・・・
さて、来年はどんな年になるのでしょうか?
なかなか思い通りにならない事だらけですが、
穏やかで、心が充実した一年を
目指したいと思います。2006年も、どうぞよろしくお願い致します。
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by budda88 | 2005-12-31 00:40 | breast cancer | Trackback | Comments(9)

日の丸軒らぁめん

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時々どうしても食べに行きたくなるお店ってあるものですよね。
脂っこいものは控え目にって思っていても・・・やっぱり急に食べに行きたくなる。
そんなお店のひとつがここ!芦屋の国道2号線沿いの日の丸軒らぁめん~♪(^¬^)
何ともいえず美味しい超極細麺、こってりなのにあっさりした特製スープ、
コラーゲンたっぷりそうな柔らかチャーシュウにキャベツ・葱がてんこ盛り!
理屈抜きにうまい!写真は日の丸軒スペシャル(735円)だけど
私はたいがい、しんぷるらぁめん(504円)プラス煮卵(105円)。
チンゲン菜やきくらげは入ってないけれど、キャベツとフライドオニオンがたっぷり!
明太子ごはんや餃子も美味なんですよね・・・病気をしてから少し外食は減ったけれど
やっぱり、家では真似出来ない味ってあるものです。
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by budda88 | 2005-12-28 23:40 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(7)

天使のアスティ

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子供部屋にブラインドを付けたので、
リビングセンターに支払いに行った。
帰りに阪急オアシスに寄ったら、
可愛い天使のラベルがついたスパークリングワインが
あったので、ついつい買ってしまった。
「ASTI DEGLI ANGELI」
(天使のアスティ)うぅぅん、可愛い~
イタリアのサンテロ社の白ワイン、
甘口タイプ・・・アルコール分13%
飲み頃温度は6℃前後 何気に美味しそう。(^¬^)
最近、ホントお酒はご無沙汰している。
梅酒か就寝前のホットワインぐらい・・・
ちょっと軽くワインやカクテルでも飲んで、
心を軽くしたい・・・
ボジョレー・ヌーボーも解禁になったけど・・・
夫は家ではあまり飲まないし
ちょっと大きすぎるんだよね、あのボトル。
これなら200mlとほんの一口だし~♪
ふふふ、今夜は夫は友人たちとまた午前さまなので、
ひとりでこっそり飲みませう~♪
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by budda88 | 2005-12-23 23:58 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(4)

不思議な世界

ハミングバードさんの告別式の日、早朝洗濯物を干していると
いろんな小鳥がマンションの植え込みや、隣の家の庭木にやって来て
いつになく賑やかにさえずって止まなかった。不思議・・・・・・・・・・・。
ハミングバードさんの魂が、
告別式に行けなかった私の処へも来てくれたのかな?

そう言えば、オフ会の時ハーバーランドの植え込みの木の枝に
スズメが鈴なりにぶら下がってさえずってるのを
ハミさんは驚いていたね。
そのスズメがどれも丸々太っていたのを見て
「神戸のスズメって変に福々しいね~」って笑っていたな・・・・・・・・・
たくさんの人がハミングバードさんと
お別れに遠くから駆けつけたようだ。
たくさんの人がハミングバードさんの死を悲しんだ。
本当に不思議な魅力のある人だった。
私は本当に彼女のことは断片的にしか知らない。
告別式にも行けなかった。ブログに書き込みはしても、
直接メールは送れなかった。
でも、オフ会の時にはいろんな事話し出来て良かった。
素敵な彼女に一度でも会えて良かった。

5年前に父が亡くなり、2年前に兄が亡くなった。
自分にとって大切な人が亡くなるのは
とても悲しい。
実家へ帰るといまだに兄貴が「おっ!元気そうやな」と
ニコ~ッと笑いながらお勝手口から入ってきそうな気がする。
まだご家族や兄弟が健在の方たちがうらやましい。
ネットでお知り合いなっても、
自分はなかなかそれ以上は進めない。ちょっと寂しい。
遠くてもすぐに駆けつけられる自由がうらやましい。
みんな熱いな~と思う。私は淡々と日常生活に忙殺されていて、
なかなかネットの仲間を優先できない。
みんなの友情は素晴らしいよ。
私はそのそばでみんなの友情をそっと見守っているね。
不思議な世界・・・悲しいけど、感動してる。
多分これからもこんな感じでしか、
私は関われないだろうけれど・・・
この乳がんの輪の端っこに
そっとかかわって行きますので、よろしく。(^-^ )
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今朝は思わぬ積雪に見舞われた。
最初は2センチ位しか積もってなかったのに
結局お昼前には4~5センチの積雪になった。
明朝、祝日にもかかわらず会社に
用事のある夫は電車が不通になると困るから会社に泊まるかも・・・
とお泊りセットを持って電車で出社。
午前中いろんな用事があったけど
車も自転車も危ないので、ショッピングカートを
ゴロゴロひっぱって出かけたが、
途中で猛吹雪になってしまった。
あっと言う間に道路に雪が降り積もり、
滑りそうになりながら歩いた。
カートにもジーパンにも帽子にも雪が積もって、
雪男みたいになってしまった。
朝の天気予報では明日も雪マークだったので、
少し食材を買い足す。
お昼前に来るはずだったコープの宅配も
雪で遅れて昼過ぎになった。
午後は幹線道路の雪はすっかりとけて、
車も増えて来た。
夜「やっぱり、車がないと不便・・・」と
夫が電車で帰って来た。
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by budda88 | 2005-12-22 22:02 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(11)

ハミングバードさん

昨日、乳がんのブログでお知り合いになったハミングバードさんが
亡くなられました・・・・・・・・・。一度しかお会いした事はなかったけれど
何だか、とてもショックです。
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何といっていいか・・・今でも信じられません。
炎症性乳がんと闘い、
急な骨転移・多発性の各部位への転移の闘病中でした。
享年32歳、まだまだお若かったのに・・・
こんな事があるんですね・・・神様に抗議したくなります。
時々覗くブログの記事以外は何も知らないし、
気がつけばお名前も知らないんです。
私にとっては「ハミングバードさん」・・・
世代も違う不思議なご縁・・・。
迷いながら初めて参加したカワセミオフ会で
彼女はもうずっと前からの知り合いのように親しい笑顔で、
前日に訪れた京都のことや
自宅で待っているご主人の事を話してくれました。
本当にハミングバードのように可愛くて、活き活きしていて
こんな事になるとは思えないほど、お元気そうだったのに・・・・・
目をキラキラ輝かせて、サパサパとした独特の語り口調から
好きな文学やお能の話などがポンポン出て来て・・・
とても素敵な女性でした。
ただただ、心からご冥福をお祈りいたします。
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by budda88 | 2005-12-18 17:03 | breast cancer | Trackback(1) | Comments(7)

寒月とブルース

TSUTAYAのレンタルが半額だったので夕方ウォーキングに行った帰りに
レイ・チャールズの伝記映画「Ray/レイ」を借りて来た。
最近DVDとか借りて来ても
すぐ眠くなって寝てしまうのですが、
これは感動した。
主演のジェイミー・フォックスは「コラテラル」でも
めっけものな感じでいいなぁ~と思ったんだけど、
今回のレイの役は凄いと思う。
あれだけ個性的なミュージシャンを違和感なく、
細やかに演じた地味な名優に拍手。
感動覚めやらず2回も見てしまい、
深夜にまだ号泣しながら見てるので、違う部屋にいた夫が呆れていた。
うぅん、でもとても感動した。★「Rey/レイ」の感想
で、深夜に片付けをしていてゴミ袋を出そうとベランダに出ると、
おぉぉ!月が美しい!
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16日は満月、こんなに寒いのにまん丸満月。
冷え渡った夜空に蒼いように見える月が
凛として綺麗だった。ちょっと雲が多いけど、
こんな寒い夜は星も冴え渡っている。
寒空にレイの「ジョージア・オン・マイ・マインド」の
渋い声が響いて来るような気がした。
レイの魂よ安らかに・・・・・・・・冬の満月の夜。
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by budda88 | 2005-12-17 14:29 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(3)

年賀状受付開始

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今日から年賀状の受付が始まった。昨年はギリギリで年賀状どころではなかったけど
今年はしっかり早めに作成。嬉しげに初日に投函して来ました。
ふみのすけの早出しキャンペーンもしっかり応募~♪図書券当たるといいなぁぁ~
しかし、年末の取締りが始まったからか、どこへ行ってもパトカーやおまわりさんと遭遇。
別に何もしてないよ・・・・・・
今日もお天気はいいけど、超寒~い(^・^)
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by budda88 | 2005-12-15 17:49 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(0)

このブログは「乳がん」が基幹になったブログなので
「乳がん」というカテゴリーに属した、悩みや不安も打ち明けあえるような訪問者が多い。
でも、実際の日常生活では家族か親しい友人、職場関係でも親しい同僚や職務上報告が必要な上司ぐらいしか知らない場合が多い。
どこまで、カミングアウトしておくかは個人差のある微妙な問題である。
温存法や再建を選択された人は多分プールや温泉に行っても、
(ご自分が意識するほど)他の人との差異は感じないような気がします。
でも私などはやはりプールの更衣室でも温泉でも人目を引きそうな気がする。
「温泉ぐらい行ってやるわ!」という強気な気持ちになっても
実際はやっぱり昨日のように、居心地の悪い羞恥心に翻弄されるんだろうな~*
自己主張としてのカミングアウト、公明正大に患者の実感を声を大にして
発信していく事により、より社会から理解を得、
「乳がん」というカテゴリーの社会的な背景を改善して行く足がかりにする。
患者の実質的あるいは心理的な環境を改善して行く意義は大きいと思う。
患者の会などに参加してみると、「乳がん」というカテゴリーの
歴史の古さと、さまざまなノウハウの蓄積を感じる。
すぐに裁判や訴訟に発展するアメリカとは確かに違い
日本の医療関係者と患者との関係はとても共存的で、
患者側の従順さが印象的だ。自分自身も医師は信頼しているが、
副作用や転移・再発にの不安を感じる時は
かなり食い下がって説明を求めたり、いろんな選択肢を打診したこともある。
そんな時に、いつもの優しい医師とは違う権威的な態度に遭遇して困惑する事があった。
でも、これは反対に例えばもっと重大な問題があって訴訟に発展した場合とかでも、その相談になってくれる弁護士とかにも感じることかもしれない。私たち一般的な患者が、かなり高学歴で理論武装した人たちや、社会的に地位の高いクライアントたちと同じ様に対等なクライアントとして相談に乗ってもらうためには、かなりのエネルギーとパワーを要すると思います。だからこそ、情報を集めて団結しあう事が必要なのでしょうが・・・
カミングアウトしない意義は、ひたすら個人的なプライバシーを大切にした選択をしたい!という自己の尊厳の問題です。カミングアウトする時としない時のオンとオフを自分の納得に基づいて選択し分けたいと思う今日この頃です(^-^ )
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by budda88 | 2005-12-15 08:52 | breast cancer | Trackback | Comments(7)

もう少し体調が整ったら、少し走ってみたい・・・・・・
この間の高橋尚子の走りを見て
自分は多分今なら1キロでもしんどいだろうな~
と思いながら胸が熱くなった。
術後のEC療法でちょっとポンコツになった心臓の具合が知りたくて
今日は内科で心電図をとってもらった。で、初めて気がつき、恥ずかしかった。
心電図の吸盤を看護師さんにつけてもらっている時、病院を退院してから
乳腺の主治医以外に胸を見せたのは初めてだったことに気がついた。
無意識に必死に上腕部で右胸を隠そうとしている自分を発見・・・・・・愕然。
乳腺の看護師さんじゃないし、
もしかしたらこんな胸を見たことのない看護師さんかも・・・
彼女はこのない胸をどう感じたのかな・・・
何だか改めて自分がカタワ者のような気がして、
古い宗教画の聖アガタの殉教場面を思い出した。
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私がたまにロムでお邪魔する乳癌リンクに「アガタの微笑み」というサイトがある。キリスト教の聖女としてよく知られる両胸を切り取られ殉教した聖アガタの肖像をタイトルにしたインパクトの強いサイトで、乳房の詳しい再建記がコマ送りの写真と共に掲載されていて、再建を考える人にはとても心強いすばらしいサイトなのですが、そこには厳しい再建プロセスを経て、かなりクオリティの高い乳房を取り戻したアガタさんたちの闘いの足跡が残されている。まさに彼女たちは闘って上の絵のような苦悩に満ちた顔のアガタではなく、笑顔で胸を乗せた盆を差し出すアガタになったのかな・・・なんて、改めて思ってしまった。でも、それは大きな苦痛の伴う闘いだったと思う。以前読んだ「プラナリア」では、主人公がそのあまりの苦痛に再建を途中で断念する回想シーンがあった。半端ではない根性だと思うし、医師のサポートなしではなかなか成し得ないものだと思います。だから、このブログに登場する再建後の不安をメールでサポートしてくれるI女医の姿勢は職業意識だけでは真似できない徹底した信念を感じました。写真を見ていると、きっと私なら途中でギブアップしちゃいそうだもの・・・・・・お金も一桁違うし・・・(カローラ1台分とか・・・、美容整形ではそんなのザラなんでしょうか?小市民にはちょっとね・・・)
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自分は今のところ再建する予定はない。今は子供の事とかで頭がイッパイだし・・・・・・
今日は初めて右胸に対しての羞恥を感じてしまった。(これは乳腺科どっぷりだった最近の私には初めての事)何だか、やはり、女にとって胸を切るって言う事は盲腸を切ったとか魚の目を切ったとかとは全然違う意味があるような気がした。女としての価値やアイデンティティがその質によって大きく左右される、象徴的で神聖な部位なのだ。だからこそ聖アガタが貫き通した信仰の尊さがより強調されるのかもしれない。(どうも特定宗教を美化するために、グロで残酷な拷問に耐えるアガタを利用するキリスト教の宣伝根性もあまり気に入らないのですが・・・でも無垢なシスターさんたちは無邪気に聖アガタの日とかお祭りされているので、あまり悪くも言えないのですが)
私がこれまたロムでたまにお邪魔する「出もの腫れもの処嫌わず」の最凶さんが、このたび「乳ガンと社会を考えるブログ同盟」を結成されるというTBをいただいた。乳がん患者と社会の間には筆舌に尽くしがたいような沢山の葛藤を感じる。でも、私の知っている乳がん患者はみんなそんなギャップを感じさせないような元気な方が多い。「乳がん患者と社会」というテーマには実に幅広い意味が総括されていると思う。卑屈にはなりたくないが、主張するには自分はどうも力不足・・・。胸を失った事によって、自分の人間としての価値・女としての価値ということについて改めて考えさせられた。
切り取られた胸は、不完全でいびつな自分の象徴のような気がして・・・ある意味愛しい。
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by budda88 | 2005-12-15 01:10 | breast cancer | Trackback | Comments(5)

超、寒~い!

今朝、用事で自転車で出かけたら、もう鼻の先っちょが真っ赤で
顔面が痛い!超寒い!おまけに風がびゅうびゅう吹いて吹き飛ばされそう!
(これって、台風の時より瞬間風速ありそう~(^・^;)
昨日も寒かったけど、昨日は子供がマラソン大会だった。
一応完走出来たらしいけど、すごく寒かったらしく今日は風邪でダウン。
いやはや・・・・ヤワなやっちゃ!
用事を済ませたら、あまりに寒かったので近くのミスドーでお茶して体を温める。
手術してから低体温症で、すごく冷えやすいのです。
なぜかお腹や背中が冷や冷やするの・・・子供の事言えないわ・・・
完全防備で出かけたのにね(;^_^ A とほほほ
一人でミスドーに入る時は、なぜかポンデ黒糖とホットコーヒー。
暖まったのはいいけど、今度はホットフラッシュ!最近は毎度の事ですが面倒な体!
で、ミスドノエルがあまりにも可愛かったので、クリスマスにはまだ早いのですが・・・
チョコとストロベリーをお土産に買って帰りました。
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昨日も朝から、出張の夫を駅まで送って行き、あちこち用事を済ませて
百貨店でおつかい物をたのんで、さらにもう1件寄って帰って来たら、すぐに来客・・・
暇な私にしては年末は、ばたばたとあわただしいのです。
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by budda88 | 2005-12-13 17:40 | 暮らしのつれづれ | Trackback(1) | Comments(9)