天神さん

★北野天満宮
 西宮に用事で出かけて、その後ガーデンズに車を置いて
四条大宮まで阪急で行き、バスで北野天満宮にお参りをした。
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修学旅行と七五三のシーズンで平日にもかかわらず
たくさんの人が参拝。
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ちょうどお昼だったけれど、今日は用事でゆっくりランチする暇がなかったので
「粟餅所・澤屋」さんでちょっと一服してお土産に粟餅を買いました。
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粟の粒粒した食感が美味しかった。
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お隣の「とようけ屋」さんというお豆腐やさんで
(レストランも併設でランチの行列が出来ていたけど・・・)
晩のおかずにひろうすと
ゆばで具入りの豆腐を包んだ福俵というのを買って
そのまままたバスで大宮までトンボ帰り
阪急で西宮まで帰ってきた。
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夕食は軽めにヘルシーに。

★大阪天満宮
土曜には、今まで北野天満宮へ行く事が多かったけれど
大阪の大学を目指す次男のために
日本の3大天神さんのひとつ大阪の天神さんにもお参りしてきました。
母に出来る事といえば・・・願かけるくらいしか出来ない。
あとはただただ祈るだけ。
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ここも七五三のお参りの親子連れでいっぱい。
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前から行ってみたかった繁盛亭の昼席の寄席を聞いてきました。
土曜ということで、1Fも2Fも満員大入り。
新米丁稚の失敗談や「牛ほめ」「へっつい幽霊」、相撲ネタの小噺
お奉行さんのまねをしていて出世するとんち小僧の噺は、
何ともいえず可笑しくて、大笑い。
心配事も吹っ飛んで免疫力アップ!
津軽三味線コントや唐傘と手毬を使った曲芸など
日本の昔の民衆文化の勉強にもなりました。
TVでよく見る文福さんや三喬さんや梅団治さんが高座に上がられると、
お贔屓さんから「いょっ、待ってました!」の掛け声がかかっていました。
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あとは運を天に任せ・・・
前日もいろいろありました。
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晩ご飯はカツ丼で気合入れたはずなのに
急に熱が出だしたりするから・・・
いつもなら、解熱剤とか飲ませるのですが
インフルエンザだと、出席できないから・・・
頭冷やすだけで
ビタミンや熱いスープを飲ませるだけで
休日救急を問い合わせたり、
首や喉が痛いというので、蒸しタオルで温めたり・・・
幸い微熱程度で解熱剤を飲ませなくても、
朝方には熱が下がっていたので
何とかマスクをして試験に出かけました。ホッ(;^_^ A
だめでも何でも、何とか行けて良かった・・・
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by budda88 | 2009-11-23 02:35 | 生きるということ | Trackback | Comments(2)

夫と一緒に奈良県天理市に行ってきた。
私の実家は浄土真宗だけど、婚家は天理教
嫁ぐ前はあまり馴染みがありませんでしたが、
「陽気ぐらし」という哲学と、
神道の流れを汲む祭礼、儀礼はとても趣が深く
本部に行くと、広い本殿では、たくさんの信者さんの
お祈りの声が聞こえて、とても神聖な澄み切った空気でした。
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夏のおじば帰りのお祭りやお正月はすごい人ですが、
この日は日参の方たちだけで、
みんな静かにお祈りや奉仕活動に精を出されていました。
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お参りを済ませて帰る途中、せっかく奈良まで来たので
「今、興福寺で公開されている国宝阿修羅像が見に行きたい。」とおねだり。
夫はあまり仏像とかに興味がなかったのだけど
帰りの方向だからと、寄り道してくれた。
東京でも大人気だった阿修羅展が興福寺に帰って
お堂の中で公開されており、こちらもすごい人気で開催は23日まで。
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最近ぎりぎりセーフが多い・・・
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でも見たいものはキチンと見ておきたい今日この頃。
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しかし、チケットを買おうと思ったら、90分待ちという表示・・・
ちょうど3時くらいだったので、4時半ぐらいになる。
今日の午前中は3時間待ちだったらしいからマシかしら?
仏像には興味がないからと、近くのならまちの辺りで
太鼓のコンサートとか聞いて散策中の夫に携帯で問い合わすと
「せっかくやから、見ておいでよ」と言ってくれたので、
90分待ちの列に並ぶ。
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しかし、長い。足や腰はやっぱり痛いけど・・・
神仏に詣でる時は不思議とましな気がするなぁ~
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ぐるぐるぐるぐる、どこまでも列は続き
ようやく、阿修羅像が展示される国宝館の仮金堂の入り口についたのは
5時前・・・でも、まだ後ろの方にはこんなに人が・・・・・・・・・
夕暮れが近づき、辺りはかなり冷え込んできた。
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国宝館の中は暗くなっていて、仏像だけがライトアップされて、
圧巻!美しい!阿修羅像は思ったより繊細で華奢・・・そしてイケメンさん。
でも、館内は撮影禁止なので写真集からのパクリ画像で、その片鱗を。
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見る角度によっても表情が違う。
お堂の中も押し合いへし合いだけど、遠目、近目、間近と
ロープと係員の誘導で、いろいろな角度から見れるように順路が組んである。
本尊釈迦如来坐像も神々しいし、
薬王、薬上菩薩立像や雄々しい四天王立像など
他にも見所がいっぱいありました。
八部衆・十大弟子像のなかで現存する
貴重な天平乾漆像14体も見ごたえがありました。
特に大好きな迦楼羅(かるら)は
三十三間堂のも好きなのですが・・・それよりは
可愛らしくて愛嬌があり、レプリカが欲しいぐらいです。
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三十三間堂のものはここのよりは少し渋めでポーズが美しい。
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ちなみに迦楼羅(かるら)とは(梵語 Garuda)
インド神話における巨鳥で、竜を常食するという。
仏教に入って天竜八部衆の一として、守護神とされる。
わが国でいう天狗はこの変形で
害を与える一切の悪を食いつくし、人々に利益をもたらしてくれるそうです。
待った分をしっかり見てもとを取ろうとじっくり鑑賞していると
金堂を出る頃には外は真っ暗になってしまいました。
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ならまちまで降りて、夫と合流。
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うわさの遷都くんがあちこちに立ってます。
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奈良らしいお店発見!でももう閉店でした。
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美味しそうなうどん屋さん発見!でも、夫はお好み焼き屋さんの方へ。
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人力車とか走っていて古都らしい。
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「パルコ」という何だかライブハウスみたいな外観のお好み屋さんで
お好み焼きを食べました。 出汁がきいて美味しかった。
子供にも2枚買って帰りました。
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by budda88 | 2009-11-19 23:28 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(2)

神戸ビエンナーレ2009

体調が悪いと、いろいろやり残した事があるようで
毎日の決まった仕事や、母や妻としてすべき事の間をぬって
見たいものは見たい時に見ておこう
行きたい所へ行っておきたいと切望してしまう。
でも行きたくてもやはり今はどうしても無理なことが多いけど・・・
行きたい行きたいと思いながら、行けなかった神戸ビエンナーレ2007。
今回はたまたま神戸の方に行く急用ができたので、帰りに
メリケンパークのメインコンペティション「アート イン コンテナ」国際展へ。
平日の午後だし空いているかなと思い、のぞいて来ました。

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結構アベックや学生たちで賑わっていました。
基本コンテナを使ってアート展示がしてあるのですが
園芸展や書道展、生花展や陶芸展のコンテナも出展されているので
中年の団体や、年配のご夫婦連れも案外多かった。
今回のテーマは、『わ』。 平和や調和、和み、
環Surrounding・・・あるいは輪Linkなどの「わ」が
キー・コンセプトになっているそうです。
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『LIFE TIMER(LIFE TIMER)』
壁、天井も一面に埋め尽くされた時計、ただのオブジェではなく
どの時計もコチコチとそれぞれの時を刻んでいます。
たくさんの時に囲まれて、時を忘れて・・・頭の中が時刻みだけになる
不思議な空間でした。

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『わっ、平面なんだ』(Wow, It's Flat!)は
この間のだまし絵展のコンテナバージョンみたいですが
これはひとつひとつ触れたり裏に回ったりすると
立体ではなくて、平面でした。
子供も喜ぶ楽しい作品。

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あと、グリンガーデン展やいけばな未来展なども
ひと癖ある前衛的な作品がコンテナという限られた空間を生かして
展示されていました。

でも、展示の中で特に興味深かったのは文化庁メディア芸術祭受賞作品でもある
『Living Lens [habitat] featuring Saccade-based Display』でした。
コンテナの床は一面凹凸のあるフワフワの白い毛皮、壁は柔らかい布。
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不思議な音響と、光と映像で、その空間が緑の鬱蒼とした森林のようになったり
砂漠、太陽の瞳、海の底、コンクリートの森、宇宙、
雨の中など・・・さまざまな空間に移り変わって行きます。
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すごく居心地がよくて、床にひざを抱えて座り込んでいる人もいました。
私も、自分から開放され何者でもなくなったように
いつまでもボーッとしていたいような感じで疲れもとれて、不思議・・・。
「我が家にもこれひと部屋欲しい」と言っている人もいました。
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同じような感じで神戸ビエンナーレ大賞を受賞していた
『beyond the sea(beyond the sea)』は
同じような表現方法ですが、上記のものとは対照的に
緊張感のある美しい作品でしたが床一面が深い砂に覆われていて
靴の中が砂だらけに・・・。写真ではなかなか上手く撮れなかったので残念ですが
美しい光と影で、コンテナの中にさまざまな表情の海を再現します。
海を吹き渡る風、海鳥の影と鳴き声太陽、雨、嵐、波・・・
そして、床や壁にポッポッとハスのような花が開いていき
その間から、たくさんの魚たちが泳ぎだす・・・。
ドキッとしたのは、一変して急に静かな白い砂浜に戻るのですが・・・
そこに、ザクッザックという音と一つの足跡が遠くに向って付いて行く。
なんて不思議なの?と思っていると辺りに足音と足跡がどんどん増えていく。
どうやって造っているんでしょう?実際の足跡ではなく影だけで表現しているのです。
本当に不思議な不思議なアートの世界でした。
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ちなみにこれは写真部門でビエンナーレ大賞を取った
『家族連帯』・・・今夏、全国に先駆けて
新型インフルエンザ禍に巻き込まれた神戸を思い出して
思わず苦笑。

で、野外彫刻やオブジェの中のカフェで
ミックスベリーワッフルとお茶で休憩。すっかり夕方になりました。

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耳鳴りが少しマシになったので、患者会のテープ起こしの分担分を
少しづつ片付け始めました。右耳が詰まったようになっていたけれど
よく耳をすまし、聴く事に集中していると
キーンという金属音はずっと聞こえていますが
それとは違いテープの声はちゃんと聞き取れるようになって来ました。
みんなでパートわけして分担しているので、少し負担も軽い。
最近あちこちでアートに触れまくっているので、
ストレスが発散したからか・・・めまいの方はかなりなくなりました。

ちょっとしんどいけれどあとひと頑張り!
明日は患者会のおしゃべり会です。
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by budda88 | 2009-11-07 14:19 | Trackback | Comments(0)

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■不調だけど・・・
法事が終わっても、右耳が聞こえにくくふらふら・・・
おまけに首筋が痛くて、後頭部も凝り詰めて
何か朦朧とした週明け。耳鼻科で再び聞こえの検査をするも・・・
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↑こんな検査があるんですね・・・・・・・・でも耳鳴りでよく聞こえないのだ・・・
あまり改善していないということで、お薬もらって帰る。
次の日は奉仕活動で、カレーの炊き出しとサラダを
4人で手分けして50人分作った。今回は先輩の方の提案で根菜カレー。
ごぼうやレンコン、里芋などの根菜を入れた角切りビーフカレー。
根菜を入れたカレーは初めて作ったけれど、
結構いけてるお味!またうちでも作ってみよう~♪
でもどこか朦朧としてたのか、お味見のボールが回って来たとき
ひとりガツガツ美味しい美味しいと食べていたら
「みんなスプーン1杯お味見しただけなのに、全部食べちゃいそう!」と
苦笑の渦・・・・・・・・・わぁぁ!うわの空って恥ずかしい~

片方の耳が聞こえ難いと、左右のバランスが変てこりんで
平衡感覚が狂ってるみたいで、初めての別世界。
何か聾唖者の人の不自由さが少しだけど分かった気がする。
聞こえ難いはずなのに、普段あまり気にしていないような
物音が変にキンキン響いて、頭が痛くなる。
これって本当に気持ち悪いんだけど・・・何とか無事担当分はクリア~
おまけに翌朝は次男が急に目のアレルギーを訴え
片目が真っ赤になって目が開けられなくなって
あわてて朝いちで眼科へ、マシになったのでその足で学校へ送っていく。
次の日はなぜか私も片目が開けられなくなり、
見る見る腫れてお岩さんみたいな目に!
痒いやら痛いやら、涙が出るわやで
鏡を見ると、白目の部分が何だかブヨブヨ浮いてきて、
腫れて剥がれそうになっている。
「げげ~!もしかして網膜はく離!?」とあわてて眼科へ!
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でも、これも典型的なアレルギーの症状ということで、
ステロイドの目薬をもらって帰る。
この目薬だけで、ぶよぶよ剥がれ白目はすぐに治り
何だか「すごい!薬って!」と実感。

■ハローウィン
で、その次の日はハローウィン。お菓子の役割分担があるので
かねてから準備していた、かぼちゃのケーキと、
冷凍パイシートをスティック状にして、
粉チーズを振って焼いた簡単スティックパイを
ハロウィンの袋に詰めた。学校に届ける10袋と、
子供や夫用、夫の母、子供の友達用と今年は少し多めに作った。
かぼちゃをペースト状にした物を混ぜたパンプキンパウンドケーキ地を
マドレーヌのカップに入れていき、上に角切りかぼちゃと、
かぼちゃの種、レッドペッパーをトッピングして焼いた。
かぼちゃのおかげでしっとりきめ細かなケーキ地は
予想以上に美味でした。
体調悪いから、ちゃんと作れるかしら?と
ふらふらしながら作り始めても、集中して作っているとつい夢中になってしまう・・・

■だまし絵展←すべり込みセーフ!
夏休みから兵庫県立美術館で開催されていた「だまし絵展」・・・
絶対行くぞ!と思っていたのに、なかなか行く暇がなく、
気がついたら、もう閉幕じゃないですか!?
いろいろ用事はあるけれど、全部ほっぽらかして・・・やっと行けた。
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人気の展覧会だから、閉幕間近もすごい人・・・
首は痛いし、頭は痛いし、耳は聞こえ難いのに
倒れれば、となりは日本赤十字救急医療センターもあるし!と開き直って。
教科書でも有名なエッシャーやマグリットやダリなどは
勿論大好きだけど、前に見た事があった。
今回のお目当ては中世の「トロンブルイユ」
トロンブルイユというと最近、ファッションでもネクタイを描いたTシャツや
ネックレスを描き込んだTシャツなど、
現代の人も知らず知らずに馴染んでいる手法。
工事現場にあるリアルな街のイラストや、空の絵の描かれた柵壁も
ドアのないところに本物のようなリアルなドアが描かれたりしているのも
中世に流行ったこのトロンブルイユに源泉がある。
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多くが木の質感のはっきりしたボードに飾られた
いろいろな質感をもつ小物・・・紙や金属、羽根ペン、リボン、楽器
また重厚なベルベットの衣服や、帽子、猟銃、
狩でしとめてきたような、山鳩やうずら、兎などをリアルに
本物のように再現する。
剥がれかけた紙や、上にふんわり乗せられた薄紙の手紙などは
文字も本物のようだし、手を伸ばして剥がしたくなる。
お気に入りの前は人盛りなので、前にドーンと置かれたソファに
座ったまま一休み。いろんな拝観者も絵画の一部と思うと
実にいろんな拝観者がいて楽しい。
あと、アメリカのトロンブルイユのエリアや日本のだまし絵エリア、
一番人気の20世紀の巨匠コーナー(マグリット・ダリ・エッシャー)
とすごい見ごたえがあり、休み休みまわる。
最後は『多彩なイリュージョニズム―現代美術におけるイメージの策謀』コーナー
実験的映像で有名なマルセル・デュシャンのターンテーブルや映像
好きなマン・レイや福田繁雄氏の作品もちょこっと登場。
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新鮮だったのはパトリック・ヒューズの「水の都」
三半規管の弱っていた私は、この不思議な錯視の世界に
さらにフラフラにメロメロになりました。
というのも、右手からこの絵を見ながら左に向って歩いていくと
実に立体的に、不思議な動きで、絵の表情が明らかに変わっていくのです。
みんな最初は何だか良く分からないのですが、この絵の前を通り過ぎると
「キャー」と歓声が沸く、私もよりフラフラになりながら、何度も何度も
この絵の前を行ったり来たり!
これってホント衝撃的! 
★ちなみに彼の作品の数々★
実際目の前で体験しないと、その不思議さはわからないのですが・・・
体の不調でしんどかったはずなのに、気分悪いのが楽しい
何だかパトリック・ヒューズに酔っ払ったみたいで千鳥足に。
★YouTube で体験するP.H.の世界★

体の不調でフラフラだと不安ですが、
わざわざお金を出してお酒を飲んでフラフラになる人もいるんだから
発想の転換だ!フラフラ万歳!と何かアートの酔っ払いみたいになって
会場をあとにしました。
もうめまいなんて、こわくないぞぉぉぉ~
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by budda88 | 2009-11-03 02:42 | 生きるということ | Trackback(1) | Comments(4)