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WHAT’S IN?のインタビューの中に
「これまでの人生の中で、記憶に残る美しい景色は?」という質問に

『モロッコで、サハラ砂漠から昇る朝日を見に行くツアーに参加したんです。
夜明け前に出発するので、空に出てくるのは月と星なんですが、
月がめちゃくちゃ眩しかったんです。眩しすぎて直視できない。
「月はこんなに輝くものか」と、あまりに衝撃的で、
目的だった朝日の輝きよりも印象に残っています』

読んだだけで強烈なイメージが広がって
同じような光景を見てみたいな・・・と思います。
早速検索してみると・・・・・・・・
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ありました。こんな感じでしょうか?・・・・・・・
意外に日本人でこの辺を旅して
ブログを書いている人がいるのにびっくり!
今まで考えたこともなかったネットのカテゴリーです。

♪「月の砂漠を、はるばると 旅のラクダが行きました。」という
古い歌の文句を思い出しますよね・・・・・
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そう言えば子供の頃、砂漠にあこがれて
サハラ砂漠やタクラマカン砂漠について
(そうそう・・・ゴビの砂漠の本もあったなぁぁ)書かれた旅行記を
読みあさったことがありますが・・・読んでみると
砂漠の自然の過酷さに驚嘆したのを覚えています。
憧れは遠く厳しい世界・・・

写真集で、どこまでも続く風紋を見ていると
こんな風景が存在すること自体不思議で
それこそ神様の造形と思わせられる美しさです。

ましゃの世界に触れていると
ずっと昔に感じた懐かしい憧れを思い出します。

限られた命を意識する時、心はどんどん乾いて
砂漠化していきます。
雑多な日常の中ですっかり忘れてしまっていた
静かなイメージの世界が広がっていきます。
心の中の憧れの化石を掘り出して
その残像ともう一度向かい合えるような気がしてきて
ちょっと頭の中に「アンモナイトの夢」がBGMで流れますwww

何が心のスイッチにヒットするかは分からないんだけど
ほんのひとかけらの言葉から広がるイマジネーションが
私にとっては何よりもの心のご馳走かもしれません。

SK-Ⅱのキャンペーンサイトで流れる
ピアノの弾き語り場面も静かで美しいシーンです。
この映像がTVで1回だけオンエアされました。
頻繁にオンエアされている綾瀬さんや小雪さんのCM
そのバックに流れるBeautiful Life。
そしてたった1回だけオンエアされるCM映像・・・
何だかましゃらしい遊び心があふれてて、ドキドキします❤
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キャンペーンサイトのピアノの弾き語り映像の最後に
ましゃがランタンを空に向かって飛ばすシーンがあります。
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いくつものランタンが空に向かって上がって行くシーンは
とても透明感のある静かで美しい映像で大好きです。
私の心の中にもあたたか色のあかりが
静かに広がっていくようです。


秋と共に深まって行くましゃの世界・・・・・・
ガリレオ、湯川先生も復活です。
「真夏の方程式」クランクインしました。
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来年は是枝裕和監督とのチャレンジ作品と共に
再びガリレオ先生とも再会出来そうです。
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最近、季節の変わり目で体調があまりよろしくないのですが
このワクワク感は最高のカンフル剤です。
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by budda88 | 2012-09-30 05:39 | MASAHARU FUKUYAMA | Trackback | Comments(0)

PEMって?ICG蛍光法って?

昨晩TVを見ていると
乳がん治療の最前線についての番組があり、
PEMという検査法が紹介されていた。
ここ数年とみに浸透してきたPET・・・・「陽電子放射断層撮影」という意味で、
ポジトロン・エミッション・トモグラフィー
(Positron Emission Tomography)の略ですが・・・
PET検査は、がん細胞が正常細胞に比べて3~8倍のブドウ糖を
取り込むという性質を利用して
ブドウ糖に近い成分(FDG)を体内に注射し、
しばらくしてから全身をPETで撮影します。
するとブドウ糖(FDG)が多く集まるところがわかり、
がんを発見する手がかりとなるというものだそうです。
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従来のレントゲン(X線)やCT、MRIなどの検査は、
写し出された造形からがんを見つけますが、
PETはこのように細胞の性質を調べてがんを探しだします。
がんの種類によってはあまり有用ではないものもありますが
乳がんの再発・転移などは発見しやすいようなので
周辺でもPET CTの経験者は増えてきました。
でも実際はこれで何らかのがん増殖活動を発見しても
更に詳しく調べないと治療につながらないので、
臨床の現場では賛否両論があるようです。

昨晩のTVで登場していたPEMというのは
陽電子乳腺撮影装置・・・つまり乳がん用のPETのようです。
昨年ぐらいから横浜のゆうあいクリニックで導入し、
現在聖マリアンナ医科大学、昭和大学、
横浜市立大学の3大学と共同で臨床検証中で
北米では一般的になりつつある検査法だそうです。
番組では画期的ということだけ報道し、サクサクっと次のネタに移っていました。

どんどんと新しいものがいろいろと出てきますが
検査法も医療のほんの一部分で
やはり大切なのは臨床医の先生や病理医の先生の現場の経験と
生身の感触を伴った診断の正確さではないかと
ふと思ってしまいました。

ちなみに最近はマンモグラフィも
より胸をはさむ時の痛みが少なく精度の高い新機種が登場しているようです。
やはりマンモは乳がん診断のスタンダードなので
(●^o^●)こういう進歩はありがたいですよねwww

ところで昨晩のTVに戻りますが
世界初「ICG蛍光法」というものについても報道されていました。
ICG蛍光法は、低侵襲性手術の新たな方向性として、乳腺外科をはじめ
消化器外科、形成外科、心臓外科など、
さまざまな症例で有効性が期待されている方法
肉眼では見えない組織表面下の血管やリンパ管の動態を赤外線を用いて
リアルタイムに観察する赤外観察カメラシステム
『PDE』なるものも登場しているようです。

[乳がんセンチネルリンパ節生検]
ICG蛍光法では、組織表面下のリンパ管の可視化が可能なため、
色素法単独で行う場合に比べ、見落としの減少、
皮膚切開の位置や範囲の検討が簡便になるなどの利点があるそうです。

でも、自分としてはこういう最先端情報はすごいなぁとは思いますが
現実問題としては、あまり情報に振り回されず
エビデンスの確かなものを慎重に選択して
気長に病と共存していきたいなぁぁというのが術後7年の私の実感です。
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by budda88 | 2012-09-29 07:48 | breast cancer | Trackback | Comments(0)

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夏の終わり頃に実をつけていたブルースターの
実が裂けて、タンポポのような綿毛をつけた黒い種が弾けていました。

ちなみにこれが夏の終わりに見た不思議なブルースターの実です。
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タンポポの綿毛というと、ふと乳がんの転移の芽の話を思い出しますが・・・
ブルースターは大好きな花。
乳がんと違ってあちこちに綿毛を飛ばして、
思わぬところに淡い水色の
綺麗な花を咲かせて欲しい・・・。
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昨日は彼岸の入りということでお墓参りに行って来ました。
今年の猛暑がウソのように、爽やかな秋晴れ。
遠く大阪湾まで見渡せました。
昼間の気温もぐんと下がって
快適な一日でした。

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今朝は早朝から雨が降ったりやんだり
寒冷なくらいの気温で・・・・・・空気が澄みきって
秋の訪れを感じます。

秋の訪れは嬉しいのですが
猛暑に必死に耐えてきた体がホッとするからか
意外にこの時期によく疲れが出たり
少し体の不調が出たりするのは偶然でしょうか・・・・・・・・
多分患者会の会報誌や相談会の記録、
秋の通信なども送り終え、
10月頃からの行事ラッシュとの狭間になるからかもしれません。
今年は歯茎が腫れて痛い中、うがいや歯茎マッサージをしながら
乗り切りました。
9月の始めに、今年はkawaさんがうらやましいハワイ旅行に出かけられ
(直前まで校正とかを頑張って下さっていましたが)
Aさんとお手伝いの I さんと3人で通信を印刷・発送を終えたところ・・・

先々週末は新しい顧問医の先生の相談会がありました。
最近の治療の実情や、新しい薬の説明など
いろいろと充実した内容でした。
久しぶりに参加者も50人を超え、多くの質問が飛び交いました。
いつも質問用紙の仕分けなどでバタバタしてなかなかゆっくり聞けないのですが
今回は少し工夫して、仕分けしながらお話も聞けたので良かったです。
とても分かり易いお話で、優しい感じの先生でした。
ただ初対面ということで、すごく緊張しトークの方に気をとられ
録音の役目をスコーンと忘れていてあわてました。

最初、役員を卒業されたHさんからバトンタッチされた時は
本当にぎこちなくへたくそな相談会の進行役でしたが
会を重ねて、Hさんからも厳しいアドバイスをいただいたおかげか
少しずつですが落ち着いて話せるようになり
先生との対話もリラックスして行えるようになってきました。
他の役員さんやお手伝いの方にも支えられて・・・
良い会になりました。(●^o^●)
ホント、無事に会を終えることが出来ホッとしました。

疑心暗鬼やいろいろな迷いはありますが・・・
病と一緒で、なかなか答えは出ない。
いろんな事がコロコロと形を変え多面体で無常で。
たどっていくと答えはひとつに限定できない曖昧なもの。
もやもやを抱えながらそのもやもやとも共存して
自分なりに消化していくしかしょうがない気がします。


しかし、最近必ず話題に出てくるKi67。
これは「癌細胞の増殖の強さ」を示す指標らしい。
今、初期治療を受けられる方たちは
この値を測定し、余分な治療を受けなくていいように
なっているらしいのです。
またより的を絞った効果的な
抗がん治療を選択できるようになってきているようです。

「Ki67は細胞周期関連核タンパク質。
増殖中の細胞では,G1期,S期,G2期,M期において発現しますが,
増殖を休止しているG0期においては存在しないため,
細胞増殖と細胞周期のマーカーとして用いられます。
また,Ki67発現量と腫瘍の悪性度には正の相関が見られるため,
腫瘍組織における増殖細胞を検出するマーカーとしても有用です(薬品会社HPより)。」

私たちの頃もホルモン受容体、エストロゲンやプロゲステロン。
HER2受容体を調べることにより、
より的を絞った治療を受けれるようになり
治療の選択についての不安が軽減され、とても助かったけれど

最近はもっともっと、無駄な治療を避け
より効果的な治療を選択できるようになってきているんですね。

本当に日進月歩・・・。

こうして季節だけでなく
世の中も、医療も、関わる人たちも
さまざまに移り変わって行く様子と
じっと向かい合いながら

自分の心や体の声に耳を澄ませ
体調を整えながら、
一歩一歩充実した日々を過ごしていきたいと思う2012年の秋です。


そうそう2012年9月15日(土) 、
2012年9月16日(日) 、2012年9月17日(月・祝)は
BROSのファン・ミーティングでした。
絶対行きたいと思っていたのですが
ちょうどエントリーの時期に忙しく
いろいろ人の出入りがあって、
申し込み出来ない内に締め切になってしまい
涙をのんであきらめました。
普段絶対ありえない感謝価格¥3939だったので
すごーく残念でした。
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これは参加できた方のチケット!
人型の所に顔写真を貼ります。
身分証明書も見せて入場する、本当にクラブ会員だけの
ファンミーティングwww
いいなぁぁぁ弾き語り、
究極の9曲、聞きたかったな~(T_T) う・・・うらやましいです。
最後の方では生写真OKのコーナーがあり
参加者だけでなくスタッフの人たちも思わず携帯で撮っていたようです。
はふぅぅぅ~(〃´o`)=3
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by budda88 | 2012-09-23 07:23 | 四季の移ろい | Trackback | Comments(2)

小さい秋、見つけた

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今朝は霧のような雨が降っているのに
ほのかに朝日が射して変なお天気です。
夏枯れから立ち直って
わずかばかり実をつけた紫式部が
少しだけ色づき始めていました。

まだ昼間は暑いけれど・・・
秋はもうすぐそこまで来ているんだなぁぁ

うちのベランダにはおんぶバッタが住んでいて
見ると癒されるんだけど・・・
いろんな葉っぱを食い散らかして困るなぁぁ・・・
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ユーミンの “晩夏―ひとりの季節”という曲を

ふと口ずさんでいました・・・

♪ゆく夏に  名残る暑さは
夕焼けを吸って  燃え立つ葉鶏頭
秋風の心細さは  コスモス

何もかも  捨てたい恋が あったのに
不安な夢があったのに
いつかしら 時のどこかへ  置き去り・・・・・♪


この曲は ユーミンの「14番目の月」というアルバムに入っている曲

昔、何だっけか忘れたけど・・・NHK銀河TV小説の

タイトルテーマ曲で流れていて好きになったような・・・
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by budda88 | 2012-09-10 07:58 | 四季の移ろい | Trackback | Comments(0)

夏の終わり、秋の初め

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熱かった夏のロンドンオリンピックも閉会し、
2012年甲子園夏の高校野球も閉幕。
24時間TVがあり、パラリンピックが開幕した夏の終わり。

まだまだ厳しい残暑に
涼しい秋の訪れを心待ちにしながら
半分慢性的になった夏バテ状態で
相変わらずいろんな楽しみを支えにしながら
淡々と平凡な日々を送っています。

★清涼剤その1 
 LONDON2012 福山雅治×ロンドン五輪 (AERAムック)をゲット!
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特に読み応えがあったのがアトランタ五輪、シドニー五輪で活躍した
サッカーの中田英寿選手との対談。
競技のことだけでなく五輪の歴史や時代背景
多様に進化するスポーツの未来や情報化についての洞察など
興味深い話題について語られていて面白かったです。
やっぱり中田選手はダンディで素敵ですね。
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勿論朝日新聞に連載されていたFUKUYAMAアングルのエピソードや
いろんなシーンを撮影している姿のスナップも満載で素敵でしたよ~♪
また、福山さん以外の記事・・・
例えばメダルを手にした選手たちがみんな手に持っていた可愛い花束!
あの可愛い花束の舞台裏や
オリンピックを盛り上げた地元ロンドンのいろんな人々のレポなど
読み物としてもとても面白かったです❤
ロンドンの街で見かけた水色の可愛いレンタサイクルに乗った写真もお茶目~❤

何だかもう一度ロンドンに行きたくなりました。^^

今年のファンミーティングには行けないけれど、
新しいシングルCDの発売が待ち遠しいです(。◕‿◕。)


★清涼剤その2
今年の8月2日と8月31日はブルームーンでした。
「ブルームーン」とは1か月の内に2回満月が見れる現象で
とても珍しく、3年に1回の周期で起こるそうです。
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と言っても、実は全然知らなくて・・・・・・・
ただこの日も前日も、夜にすごく月が綺麗だなぁぁと
思っていたら、趣味のブログの仲間が
「今日はブルームーンだから満月で月が綺麗なんですよ」と
教えて下さったので調べてみると

月の暦で、月初めと月末に満月になるのはすごく珍しいようです。
英語でも「once in a blue moon」という慣用句があるそうで、
めったにない・ごくまれに、と言う意味だとか・・・・・・
それで『ブルームーン』って言われてるのかもしれないですね。
とっても珍しい月だから、、『ブルームーン』に向かって願い事をすると
願いが叶うんですって~♪

ちなみにこれからは
2015年07月02日・31日
2018年01月02日・31日
2018年03月02日・31日
2020年10月01日・31日 がブルームーンになる予定のようです。
美しい月もじっと見ていると心が癒されますよね。
何回ぐらいブルームーンが見れるでしょう?
出来だけたくさん見れますように・・・・・・・


★清涼剤その3
ちょっと素敵な初体験をしました~❤
急に行けなくなった人の代わりに
突然SMAPのコンサートのピンチヒッターで
SMAPファンの人たちと
大阪の京セラドームに行って来ました。
初めてのSMAP体験はちょっとワクワクドキドキ~

SMAPコンサート2012
「GIFT of SMAP CONCERT TOUR」
なかなかチケットが取れない大阪最終日のプラチナチケット!
福山さん以外のコンサートにちょっと浮気してきました。
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会場の京セラドームは初めて行きましたが
やはりすごい人でした。
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全くの飛び入りなので、まずパンフレットを。
マリンっぽいギフトボックス風の爽やかなストライプで
中は写真集になっていました。あまりエピソード―とか
読み物とかがなかったので、ちょっと寂しかったです。
でもきっとファンの方々は素敵な写真がいっぱい入っているので
感激ですよね~❤
またアイ・フォンやスマホで3Dのコンテンツが見れるなど
ちょっと新しい感じでした。
ペンライトは初体験。ギフトボックスの形になっていて可愛いのです。
一緒に行った方は、いろんなコンサートのいろんな形のペンライトを
持たれていて、思い出になっていいなぁと思いました。
ステージもとてもショーアップしたゴージャスなステージで
バラエティ番組からのシーンやコントもあってすごく楽しかった~♪
素敵な体験をありがとうwww(●^o^●)


★清涼剤その4
こわーくてすっきり!
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「ヘビ女」や「紅蜘蛛の少女」、「赤んぼう少女」、「漂流教室」、「おろち」などの
恐怖マンガで有名な楳図かずお先生のお化け屋敷と原画展が合体した
「楳恐」が梅田の「LOFT」で開催されていたので行って来ました。
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昔のマンガコミック「週刊少女フレンド」や「週刊少年サンデー」に掲載された
それらの作品は気持ち悪くも懐かしい世界でした。
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意外に若い女性グループが多いのにびっくり!
しかも入り口で懐中電灯をもらって、それをつけて真っ暗な会場を周るという怖さ!

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当時は「怖い怖い」だけでグロな画風と思っていましたが
原画はとても綺麗で、特にイラストボードにカラーで描かれているものには
部屋に飾りたいほどアートでポップで綺麗なものがあり、感動!!!

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でも時々こんなリアルで気持ち悪いものがあり、
みんな「きゃぁきゃあ」言いながら残暑の避暑に来ていました。
これは「赤んぼう少女」のタマミちゃんの部屋の様子・・・・・・(゜д゜;)

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最後は大好きな「まことちゃん」コーナーや
「色彩の暴力」と周辺住民から反対運動が起き
建設差し止めで物議をかもしだした「楳図ハウス」の
楽しい写真や屋内探検写真コーナーもありました。
確かにすごい色彩ですが・・・中は結構豪華でアートな感じでしたよ~♪

と、たわいもないことで癒されながら、
残暑も忘れて、明るく頑張る今日この頃です。
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by budda88 | 2012-09-05 21:49 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(4)