Day by day 心にきざむ風景


人生いろんなことがあるけれど、今を大切に自分なりに生き抜こう
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ソチ オリンピック

もうすぐソチ・オリンピックの開幕。
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ソチってあまり馴染みがないけど
どこかな?と検索してみると、
ロシア連邦クラスノ ダール地方の都市で、
黒海に面したロシアの保養地だそうです。
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フィギュアとかは楽しみwww
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一昔前のボイコットとかのイメージの強い
夏のモスクワオリンピックの時とは時代も変わっていると思いますが・・・
この周辺の国際情勢とかも含めて、
ホント馴染みがない地域だけに
何となく、どんな街なのかしら?ちょっと興味がわく。

開会式 2014年2月7日
閉会式 2014年2月23日
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by budda88 | 2014-01-29 07:19 | Trackback | Comments(0)

「永遠のゼロ」   映像で見て 

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先週末「永遠のゼロ」を観て来た。
様々な観点から感じ得る所が多く
なかなか感想がまとめられない。

こんな時代があったなんて・・・・・・・・・・・
「特攻隊」この時、若者たちはなんて過酷な運命を背負わされたのだろう・・・
演出も俳優さんたちの演技も
強烈な戦闘場面を描いた特殊撮影も
リアルな臨場感で
史実としか知らなかったことも
映画として目の当たりに観ることによって
私たちに圧倒的な感動と衝撃を与えた。
ここに描かれたいくつもの群像と
人間ドラマには筆舌に尽くしがたい余韻が残りました。

登場人物ひとりひとりがどの人も愛おしい。
特に主人公の宮部久蔵の人となりを知るにつれて
春馬くんと吹石さんたちが演じる久蔵の孫たちと同じように
どんどん当時の事が知りたくなっていった。
感情を抑えた岡田君の演技も
何ともいえない情感が伝わってきて深く心に残った。
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なかなかうまく感想がまとめられないので
原作を読んでから再チャレンジすることにします。

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「特攻隊」を検索していて見つけた当時の写真
まだみんなあどけなさの残る将来のあった若者たち・・・
教官としてこんな若者たちに飛行を教えながら
優秀な生徒にも「不可」ばかりを出し
教え子が特攻に出るのを少しでも遅らせようとしたり
どんなに苦しくても「生き残れるよう努力せよ」と説いたり
こんな時代だから、上官に殴られながらもこの姿勢を貫くのは
並大抵のことではなかっただろうなぁぁ・・・
何となく与謝野晶子の「君死に給うことなかれ」を思い出してしまいました。
それでも最後に教え子の身代わりになり特攻隊員として
自ら玉砕するまで追い詰められた宮部久蔵の
人として教官として、人の親としての辛さが痛いほど伝わってきた。

生きたくても生きれなかった若者たち・・・(T_T)

今は今の時代の大変さがあるんだろうけれど
こんな命にも過酷な時代の事を考えると
今の人たちは今ある平和や自由のありがたみを
もう一度再認識して、自分を大切に生きて欲しい。



「何のために己を断って
魂だけが帰り来るの?
闇に飛び交う蛍に連れられ
君が居た気がする

生まれ変われたなら
また恋もするでしょう
抱きあい命燃やすように

涙見せぬように笑顔でサヨナラを
夢溢る世の中であれと
祈り」

主題歌:サザンオールスターズ 『蛍』より
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by budda88 | 2014-01-28 07:45 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

お菓子の中の陶器の人形

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夫のお母さんからガレット・デ・ロワという珍しいお菓子をいただいた。
サクサクとしたパイ地でラム酒風味の
アーモンドクリームがはさんであり美味しかった。
中に陶器のお人形を入れて、このお人形に当たった人はラッキー
添付の冠をかぶって王様になれるという楽しいお菓子でした。
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ガレット・デ・ロワはフランスのお菓子で"王様のお菓子"という意味だそうです。
陶器の人形はアーモンドやフランスの兵隊さんとかいろんな形があるようです。
今回は羊飼いの形でした。お人形が可愛い~♪
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by budda88 | 2014-01-19 21:29 | 暮らしのつれづれ | Trackback | Comments(3)

急に、ダウン!(T^T)

夫の風邪はマシになったけれど
昨日お昼ご飯を作って、晩ごはんまでの間
速攻で三宮まで出て、
患者会の仲間と市民フォーラムで遺伝性のがんについての
お話を聞きに行って、晩ごはんのおかずを買って帰って
あれやこれやしていたら、深夜頃から扁桃腺が腫れてきました。
トホホ(◞‸◟ㆀ) 脆弱・・・・・・・
喉が痛くて、唾を飲み込んでも痛い・・・
(前にも夫の風邪がマシになったら、風邪が染ったことがあったなぁぁ(T_T))
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寒いうえに、先週は久しぶりに仕事だったし
先々週までの通信や記録の編集や印刷や発送で
疲れがたまっていて免疫力が低下していたからかもしれません・・・
うがいをしたり、トローチをなめたり
市販のお薬を飲むも、喉が痛くて辛いです。
今のところ熱はないけど、上着を着込んでも
寒気がするので・・・今日は家でおとなしくしていよう・・・
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昨年も患者会の相談会で遺伝性乳がんのお話をしていただいた所なので
遺伝外来や遺伝性がんの専門の先生のお話は
とても勉強になった。
遺伝子や遺伝病の話はとても複雑で幅広い
昨年のアンジ―のHBOC宣言と、予防的乳房切除は
とても衝撃的で、印象深かったけれど・・・
時が経つにつれて、やはりアンジ―は
すごく“特別な人“”という気持ちでいっぱいになってしまった。

私は、はっきりと症状が出て告知を受けても
全摘か温存かが決まるまでも一喜一憂し
主治医に「あきらめないで、術前で小さくなった人もいるから」と
励まされて、やっと自分が保つことが出来たのに
アンジ―の力強い勇気は、時が経つにつれて違和感が大きくなってきた。
ふと感じるのですが、逆アンジ―効果を感じるんです。
患者会の行事にも参加する人が随分減った。
アンジ―はハイパーなハリウッド女優でとてもリッチだし
きっと世界でも有数の名医団がついているんだろうし・・・
やっぱり小市民の私たちとは違うよね(´・_・`)
娘さんのいらっしゃる会員さんたちとかは、
あまりこういう話題がメジャーになるのは喜ばしくない気がする。
ちょうど更年期を控えホルモンのバランスが不安定な時に
後天的な要因やストレスで罹患された患者さんも多い。
全てが遺伝的な要因で罹患するとは限らないし
遺伝的な要素を持っていても発症しない方もいらっしゃると思う。
一見乳がん医療に弾みがかかったように
あちこちで遺伝性乳がんの勉強会が開かれていますが(私たちも参加しましたが)
ふと反対にせっかく定着してきたピンクリボン運動や啓発活動への
積極的な参加者が減ってしまうのではないかと危惧を感じる。
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多くの人がなかなか遺伝子診断をして、予防的切除をしたりする余裕はないし、
切除すれば再建もしなくてはならない。
それが娘や孫まで及ぶとなると、気が遠くなる。
もし仮にそんな遺伝子があったとしても出来るだけ発症しないように
だましだましでも切り抜けて、それでも発症してしまったら
出来るだけ保険の効く無駄のない有効な治療を受けて、
高額医療費の還付などやりくりして頑張るというのが現実。
子供が幼かったりすると絶対死ねない!と思うけれど
マンションや車、いろんなローンを抱えて
子供を無事成人させるまでは、自分のことばかりに家計を裂けない。
学費や養育費、自分だけでなく他の家族も病気になる。
子供を成人させても反対に高齢化する親の介護も待っている。
それが私たちの平均的な現実・・・
でも、昨日の遺伝子外来専門医の先生の話では、
そんな高価な遺伝子検査をしなくても
もう少し身近なレベルでの遺伝子相談に乗ってくれる外来があり
紹介状があれば3150円~5250円のカウンセリング料で
紹介状がなくても10500円で数時間に及ぶ
詳しいカウンセリングをおこなってくれるそうです。
すごく遺伝について気になる人がいても
このようなカウンセリングなら気軽に受けれるような気がしました。
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遺伝子医療自体はとても素晴らしい医療だと思います。
遺伝子を調べることにより、妊娠中に薬を投与して
致命的な先天性の病を治療出来るのは
とても人類にとって貴重な事だと思いました。

しかし、せっかく孤立しないように患者同士で交流する場が
もっともっと広がれば、不安に苦しむ人たちも
減ってくると思っていても
娘や子孫の結婚や就職のことを考えると、
あまり世間にカミングアウトするような活動は
避けようとする心理作用が働くのは、現実、当然のような気がする。
風評被害を危惧してしまうのは私だけでしょうか?
ただ私たち患者は自己顕示欲のために集まり
いたずらに自分の病気を鼓舞しているわけではなく
女性のアイデンティティに関わるこの病気に罹患したことで
孤立することなく、仕事や子育てを続けれるように
支え合っていけたらと心から願っています。
私たちの願いは、アンジ―の勇気よりもっともっとささやかで
医療自体が目的でなく、家族や友人が
病に負けることなくささやかな人生と生きがいを全うするために
出来るだけ最善の、有効な医療を受けれればと
拙いながらも苦手な専門用語を勉強し工夫し、
やりくりして今を生きているのです。
不安でどうしていいか分からない、主治医や看護婦さんにも
なかなか相談し難い、そんな日常的な部分を支え合えたらいいなと・・・
ささやかだけど・・・そう思います。
よい主治医にも恵まれたけれど
そういう日常的な不安を支えてくれるがん友に出会えたことに
とても感謝しています。











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by budda88 | 2014-01-19 09:06 | breast cancer | Trackback | Comments(0)

2014年1月17日午前5時46分 震災から19年

今年もまた、この日が巡って来た。

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子供たちが小学校から歌ってきた「しあわせ はこべるように」
森祐理さんの澄み切った声が1・17の空に響き渡る。
もう86歳というご高齢ながら
自転車で震災慰霊碑の巡礼を続けられている
上西さんの震災当時の話に
いろいろな想いが心を巡る・・・


この時支えてくれた人のうち何人かが
この19年の間に年老いたり、病に罹患して亡くなった。
私自身もがんに罹患し、片乳房を失った。

それでもこの日の記憶は、

この日が近づいてくると甦ってくる。 

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近所で倒壊した木造建ての昔ながらのお宅も今は新しいモダンな建築物に・・・・・・
まるで夢か幻のように、本当の事とは思えないほど
信じられない風景の中にほおりだされた私たち。
記憶はちゃんと残っているのに
人生のいろんな出来事や苦しかったことに
感情は淡々としてしまって
今は日々の事に追われて、
当時強烈に感じた問題意識や、
自分に何が出来るか?という問いかけや
被災者同志みんな一体になって感じた悲しみも
日々の事に追われて風化してきたような気がする。
それでも、この日は、やっぱり祈ろう
心から黙とうを捧げよう。

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近所の市場も復興して綺麗になったけれど
昔のような賑わいはなくなった気がする。


いろいろ思い通りにならないことや心配事はあっても
子供たちが無事年を重ねて成長してくれたことに
心から感謝しよう。
いろいろ言われても、まだ未熟かもしれないけれど、
優しくていい子たちだと思う。
あの時生きたくても生きれなかった多くの犠牲者の方々の分も
今を大切に少しでもしっかりと生き抜かなくては・・・
なげやりにならずに・・・
深呼吸して心を静めて
そう心に言い聞かせながら、静かに祈ろう。 

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一階がつぶれてしまった駅前のビル・・・19年の間に
駅前もすっかり変わって、新しいお店が出来た。
昨年末にはレトロだった駅舎が高架になり近代的な新駅になった。

最近すっかり、行かなくなっていたけれど
震災6年目に、いろんな想いを込めて作った
祈りのページを久しぶりに訪れました。
http://www.kcc.zaq.ne.jp/nao-xyz/dirM/fire20.htm






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by budda88 | 2014-01-17 06:03 | 生きるということ | Trackback | Comments(0)

(>▽<)福山さん『第37回日本アカデミー賞』優秀主演男優賞受賞!!♡♪ 

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2013年に日本で公開された映画の優秀作品を表彰する
『第37
回日本アカデミー賞』にて15部門の各優秀賞と
新人俳優賞の受賞
者・作品が発表され、「優秀主演男優賞」受賞が決定
映画『そして父になる』での演技が評価され、受賞!
おめでとうございますwww

また、映画『そして父になる』が「優秀作品賞」、
是枝裕和監督が
「優秀監督賞」「優秀脚本賞」「優秀編集賞」の3部門、
共演キャ
スト、撮影スタッフの皆様も各賞受賞し、
作品としては計12部門
受賞し、
映画『舟を編む』『東京家族』に並ぶ本年度最多受賞と
りました。

今年度の最優秀賞を決定する授賞式は、3月7日(金)に開催予定

 【各賞受賞詳細】
■優秀作品賞 映画『そして父になる』...
■優秀監督賞(是枝裕和)
■優秀脚本賞(是枝裕和)
■優秀主演男優賞(福山雅治)
■優秀主演女優賞(尾野真千子)
■優秀助演男優賞(リリー・フランキー)
■優秀助演女優賞(真木よう子)
■優秀音楽賞(松本淳一 / 森 敬 / 松原 毅)
■優秀撮影賞(瀧本幹也)
■優秀照明賞(藤井稔恭)
■優秀録音賞(弦巻 裕)
■優秀編集賞(是枝裕和)

-第37回日本アカデミー賞授賞式に関して-

【開催日時】
2014年3月7日(金)   
授賞式:16時~19時頃(予定)
 
【開催場所】
グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール

【司会】
西田敏行(日本アカデミー賞協会 組織委員会副会長)
樹木希林(第36回最優秀主演女優賞「わが母の記」)

【一般チケット発売日】
2014年2月8日(土)より「チケットぴあ」にて

【日本アカデミー賞公式サイトURL】
http://
www.japan-academy-prize.jp/
index.php








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by budda88 | 2014-01-16 22:27 | MASAHARU FUKUYAMA | Trackback | Comments(0)

永遠のゼロ

年末、年越し準備で車であっちに寄りこっちに寄りしていたら
FMで「坂本美雨のディア・フレンズ」のゲストが
今封切り中の『永遠のゼロ』の原作者 作家の百田尚樹さんだった。
『永遠のゼロ』についてのトークを聞いていると
無性に観たくなってきた。
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「永遠の0」は戦時中神風特攻隊として零戦に乗って亡くなったパイロットと、
その60年後、彼の孫達が自分たちのおじいさんはどんな人だったのかを
彼の当時の仲間たちに訪ね歩いていく物語だそうです。
最初に出版されたのは2006年、このお話を書くきっかけとなったのは
末期がんで余命半年だった百田さんのお父様なんだとか。
その1年前に同じ戦争体験者のおじさんが亡くなって
「あの戦争を戦った人達が、日本の歴史から消えようとしている。」と切実に感じ、
戦争を聞かされた世代として、若い世代に語り継いでおかないといけないと思ったそうです。
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私も戦前派の両親を持ち、幼い頃から戦争中の話を聞いて育ってきた。
母方の伯父は技師で海軍に徴兵され
太平洋で戦死した。
とても妹想いの優しい兄だったそうだ。
この頃はみんながリアルな死と背中合わせで頑張っていたのである。

父も海軍で潜水艦に乗っていたけれど、
父の方は無事帰還して80歳まで生きることが出来た。
かつて広島に下宿しており、終戦間際訓練で尾道に駐屯している時に
広島原爆投下があったという。
終戦後訪れた広島にはほのかに好感を持っていた娘さんのいた下宿屋も
爆心地に近く跡形もなく、戦争の容赦なさに深い悲しみを覚えたという。
復員して来た当時は田舎にも特攻隊崩れのような人もおり荒れていて
戦時中プロパガンダされてきたことと現実とのギャップを痛感し
何もかもが腹立たしかった時代があったという
それを乗り越えビジネスに精を出し
高度成長期に入った時には、
仕事で行ったアメリカの地は憧れと学びの新天地になった。
そこにはフレンドリーな開拓者の子孫たちがあふれ
握手を交わす手は大きく力強く感動したそうだ。
戦争中に聞かされていたことは何だったのか?
多くの仲間たちは何のために死んでいったのか?
生きて終戦を迎え、母と出会え子供にも恵まれて
本当に感謝していると常々父は語っていた。
それは正にこの映画の主人公の果たせなかった夢
絶対生きて帰って生まれたばかりの自分の子供に会うこと・・・
父方の伯父も傷痍軍人だったけれど家業に精を出し
たくさんの子孫を残し地域社会に貢献したとして叙勲を受けた。
出兵しても生き残り新しい時代を生き抜けた人たちもいるのに
特攻隊として散って行った人たちの悔しさは測り知れない気がする。

私たちはその人たちのためにも
自分や自分の人生、そして自分たちの子孫を
大切に守って次世代へと引き継いでいかなくてはならないと
切に切に思う。
そう再認識するにつけて、自分の親としての至らなさを痛感する。

幼い頃からこんな父や母の繰り言を聞いて育った私たちも
百田さんに近い世代だと思う。

戦争は体験したことはないけれど、
生の戦争体験者の声を聞いて育ってきた世代・・・・・・・・・・

そして自分自身がんという病気をして
一度は死を覚悟したこともあることを考えると
いかにお国のためとはいえ、子供にも会えず
死を覚悟で敵の戦艦や飛行機に体当たりしてやっつけようなんて・・・
納得のいかないことだったろうなと思う。

戦死した伯父や亡くなった父のことを今一度思い出しながら
鑑賞したい映画です。





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by budda88 | 2014-01-02 02:45 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(2)

謹んで新春のお慶びを申し上げます

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2014年もよろしくお願いします043.gif












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by budda88 | 2014-01-01 10:50 | 四季の移ろい | Trackback | Comments(0)
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