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Day by day 心にきざむ風景


人生いろんなことがあるけれど、今を大切に自分なりに生き抜こう
by sky
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カテゴリ:心の琴線に触れること( 82 )

月の輝く夜に


お盆前半は青空の晴天、毎日暑い日。
夕方、涼しくなってから
婚家のお墓参りに行きました。
帰り道は青空と茜色が混じった
やさしい夕焼け空でした。
空にはやわらかい丸ぁるい
お月さまが出ていました。
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みんなでジョリパスタで晩ご飯食べて
食欲無かったのに、
冷たいカッペリー二だけは食べられた
何年かぶりにカラオケに行った。
ホントすごい久しぶり
高い声がなかなか出ないけど
低い声の中嶋みゆきなら歌えた
米津玄師とか椎名林檎
なかなか難しい・・・



台風が近づいているけど
夜中ベランダに出てみると
まぶしいほどの満月。
煌々と夜空に輝いでいました。
夕方のやわらかな丸ぁるい輪郭よりも
もっと凛々しいはっきりとした輪郭の
涼しげな満月でした。

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同じお月さまでもいろんな表情がある
月の満ち欠けは
潮の満ち引きや大気の澄み濁り
気温によっても、不思議な変化に富んでいて
見る人の心にいろんな想いを呼び起こす。




by budda88 | 2019-08-14 22:36 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

ヒグチユウコ展 CIRCUS

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行きたくてなかなか行けなかった
美術展に連れて行ってもらえた。
いろんな雑多な心配事も忘れて
その緻密で幻想的な世界に
しばし自分の不自由さも時の流れも
忘れることが出来た。
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by budda88 | 2019-08-10 23:07 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

海の見える街の休日

勉学や仕事の都合でなかなか家族4人でそろって
出かけることが無かったこの10年近く。
ずっとずっと心に思いつづけていた
願いが叶いました。

家族4人で運転免許1年目の長男の運転で
途中、仕事で京都に暮らす次男をひろって
南へ南へ100キロ走って
海の見える街まで出かけて休日を過ごしました。
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叶ってしまうと、あっという間でしたが
かけがえのない時が過ごせて嬉しいです。
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by budda88 | 2018-06-26 11:47 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

神戸ルミナリエ『 未来への眼差し(Guardando futuro)』

神戸ルミナリエ2017が開幕しました。
神戸港開港150周年の今年のテーマは
『 未来への眼差し(Guardando futuro)』
いろいろなことが変化し、新しい展開を迎えた2017年
2018年に向けていろんな想いで感慨深い
今年のルミナリエ・・・
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神戸開港150年だった2017年から
兵庫県政150周年となる2018年へのバトンタッチ
どんな新年になるのかしら?
世界情勢は北の核の脅威やテロなど
いろいろな不安要素に揺れているし
再来年にひかえた
天皇陛下の退位と皇太子の天皇即位で
新しい元号はどうなるのかしら?
今までとは違った新しい日本、新しい世界を前に
私はただただ目を凝らし立ち尽くしている。

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寒いけれど、たくさん人たちが集い
限りないパワーを感じる光と輝きの回廊の雑踏を
鎮魂と祈りを込めて家族と共に歩いた。
何とか命をつないで手探りできた2017年
不安の中で・・・少しでも
明日への灯をかざして
一歩でも前に進めますように。
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by budda88 | 2017-12-10 02:44 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

大エルミタージュ美術館展

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兵庫県立美術館に大エルミタージュ美術館展を観てきました❤
ロシアのエルミタージュ美術館は絢爛豪華
当時の宮廷の様子や衣装が緻密で
きらびやかで美しい筆致で描かれていました👀。
当時の女帝エカテリーナ2世の王冠👑をかぶって
戴冠式の衣装で写真を撮れるコーナーがあって、
みんな並んで撮っていました。
ちょっとだけ女帝気分でしょうか?
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by budda88 | 2017-11-14 07:06 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

ブリューゲルとボスの不思議な世界

ブリューゲルというと学生時代の美術の教科書では
中世の雪景色を描いた『雪中の狩人』のイメージが強く
ルネッサンス時代にフランドルの農村の風景を描いた画家
フランドル絵画の巨匠
みたいな浅い知識しか無かったのですが
最近、このブリューゲルに多大な影響を与えたという画家
ヒエロニムス・ボスのモンスターブームの盛り上がりと共に
(このボスの方はブリューゲルよりも
私には未知の画家さんだったんですが・・・)
農村画家ブリューゲルとは違ったもうひとつの一面が
クローズアップされ、各地で展覧会が開かれたことで
私にとっては今まであまり馴染みのなかった
不思議な世界と遭遇することが出来ました。
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知ってる人は知ってるけれど
知らない人は全然知らない不思議マニアックな世界。
今回大阪国立国際美術館にもう会期終了間際の休日に行くと
実に多くの人が興味を持って訪れていたのにびっくり!
ブリューゲルの名画『バベルの塔』には
その細密な筆致の本物の原画を求めて
多くの人が訪れていました。
なかなか原画を遠くから見ただけでは分からない
塔の周りに描かれた工事の様子やたくさんの人夫たち
宗教家たち、背景の海に描かれた船や遠くの山々など
拡大してどれだけ緻密に描かれているかも
詳しく楽しめるように展示してありました。
ブリューゲルだけでなく
当時の美しい宗教画も出品されていましたし
影響を与えたボスのかなりグロな作品や
当時のボス派の地獄絵図みたいな宗教画なども
たくさん出品されていて見ごたえがありました。
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唯一写真撮影が許されていたアーチスト大友克洋氏による
「バベルの塔」のアレンジ模写・・・本物の負けず劣らず
細密でリアルですごい作品でした。

美術館のレストランのコラボメニュー
バベル盛りのオムライス
タラ夫添え・・・ん?タラ夫って、何?


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このタラ夫はブリューゲルの傑作版画
『大きな魚が小さな魚を食う』
の端っこに出てくる奇妙な魚男の愛称で
最近のブリューゲルブームを盛り上げている人たちに
愛されているモンスターキャラらしいのです。
なんか・・・ちょっと気持ち悪いですよね(笑)

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この『大きな魚が小さな魚を食う』は
「強い権力を持ったものは、弱いものを支配し、
破壊することができる」ということわざの
大きい魚が小さい魚を順々に食べる弱肉強食を表しています。
でもこの絵の中では魚をたくさん食べすぎた巨大な魚が、
小さい人間にお腹を切られていて
「権力を振り回しすぎると最後には立場が逆転する」という寓話だそうです。
また「いくら大きくても知恵があるものには敵わない」
という意味もあるのだとか・・・
でも魚なんだか人なんだかよく分からないタラ夫が
端っこでお魚のおこぼれをこっそり頂戴していく姿は
何だか滑稽ですよね。変な奴!!!

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前出の大友克洋氏もそうですが
ボスやブリューゲルは現代のアーチストたちにも
多くの影響を与えているようで
絵本作家のヒグチユウコ氏も
ブリューゲルの『バベルの塔』を独自の世界で
描いています。
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梅田の蔦屋書店でヒグチさんの原画展があるというので
帰りに寄ってみました。

ちょうど10月のはじめに発売された『いらないねこ』という絵本の
原画展はとても可愛くて
その世界を表現した写真の撮影ブースも設置されていました。
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もともとブリューゲルというと
『雪中の狩人』しか知らなかった私が
『バベルの塔展』に足を運ぼうと思ったのは
春の兵庫県立美術館で開催されていた
『ベルギー奇想の系譜展』でブリューゲルやボスの作品に触れ
その奇抜さに驚いたからでした。
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その展覧会で映写企画されていた
映画『ブリューゲルの動く絵』を観たのですが
これはブリューゲルの作品
「ゴルゴダの丘へ十字架を担うキリスト(英語版)」の世界を
実写とCGで再現した体感型アートムービーで
ブリューゲルの当時の画家としての生活や
家族や子供たちとの日常も不思議な情景で描かれていました。
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今まで知っていたルネッサンス時代の他の作品より
どちらかというとかなり後に興ってくる
シュールレアリスムのようなシュールな作品が多く
特にヒエロニムス・ボスの作品は
何となくダリとかにも通じるものがある感じがしましたが
独特の宗教観や地獄のようなおどろおどろしさや
人間の心の闇を滑稽とも思える表現で
得体の知れないモンスターたちに宿して描いてありました。
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現代的で洗練されたシュールレアリスムよりもっと
人間臭くて残酷でおどろおどろしくて
気持ち悪い・・・(^_^;)
でも何だか憎めない滑稽さや悲哀に満ちた
寓話的で隠し絵のような面白さもありました。
上の会場玄関のパネルにある彫刻も展示作品の中にありました。
トマス・ルルイの彫刻作品『生き残るには脳が足らない』です。
『生き残るには脳が足らない』の実物は結構大きな彫刻で
色々な情報を詰め込みすぎた頭でっかちの人の末路を描いた
皮肉的な作品だそうですが、
とにかく重すぎる頭でっかちが
すごいインパクトで多くの人たちが
この作品に釘付けになっていました。

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最近の若いイラストレーターや漫画家さんたちには
このボスの世界のファンの人が増えているらしく
ボスの絵の中に登場するモンスターばかりの本を出版したり
愛着のあるモンスターをキャラクター化して
フィギュア―やTシャツやグッズにして販売していました。
ちょっと日本の水木しげるさんの妖怪ワールドにも
共通するところがある気がしました。
前出のヒグチさんの絵本の中にも
ボスの絵に出て来そうな不思議なモンスターたちが
出てくるのですが、
こちらはみんな本当に可愛くてピュア―で
登場人物たちと一緒に喜んだり悲しんだり
励ましたり支えたりと、
とても善良な動物や虫やモンスターたちで愛おしいのです^^

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by budda88 | 2017-10-11 06:13 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

手を伸ばせばそこに―山中湖からの富士



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いろいろな不安も浄化されそう
何か不思議なパワーがもらえそう
心に焼き付いて離れない風景・・・

夫が土曜からお休みだったので
知人のご紹介で素敵な場所を
教えていただいて一緒に訪れました。
手を伸ばせば触れそうなくらい近い富士山


以前子供たちが小学校か中学校の頃に一度
河口湖の方に行ったことがあるけれど
曇りで雲が多く、少しだけ見えて
すぐまた雲の中に見えなくなってしまったので

残念だったことを覚えています。

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あの時は富士宮から
氷穴や風穴、樹海を観た後
5合目まで行ったのですが
3合目ぐらいから、お天気が急に変わり
すごい暴風雨で、車のドアも開けられないくらいで
山の天候の変わりやすさと
大自然の力の凄まじさを家族みんなで
痛感させられました。

今回は三島から河口湖まで行き
河口湖から忍野八海を観て
山中湖へ。始めは小雨がぱらつき
富士山も曇ってあまり見えませんでしたが
忍野八海に着く頃には
次第にそのお姿を現わしてくれました。
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富士山を間近に望む忍野八海には
たくさんの湧水があり
透明度の高い美しい清水が
あちこちに湧き出ていました。
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湧水には不思議なパワーを感じます。
あらゆる生命の源の謎がそこには秘められている気がします・・・

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以前ブラタモリで、富士宮の浅間神社の湧水が
放送されていました。
富士のまわりにはたくさんの浅間神社があります。
今回は河口湖の浅間神社にだけ訪れることが出来ました。
もし叶うなら富士宮の方にも
いつか訪れてみたいな・・・



翌日は快晴!早朝から澄み切った空気の中に
凛とそびえる圧倒的な迫力の富士山
時を忘れる美しさです。

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早朝5時半には、まだ有明の月が残っていました。
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白鳥や鴛鴦、鴨などの野鳥が水辺に遊ぶ山中湖から望む富士山
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ただただ美しい・・・
心に刻むひとときをありがとう























by budda88 | 2017-04-17 06:54 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

日本平-幻のような富士山に魅せられて

恋いこがれた富士山
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やっと時々刻々・・・
感じることが出来た週末
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闇と雲の向こう
どこにあるのかも分からない
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紫立つ早朝5時前の空
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日の出、思っていた方向と少し違う・・・
こちらが東なんですね
朝焼けと大きな太陽
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雲に隠れて見えないようで
目を凝らしてズームすると
山頂の影が見えます。
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7時前になると辺りが明るくなってきて
朝もやの向こうに薄ら輪郭が見えます。
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7時頃には雲が切れて
その姿がはっきりしてくる。
やっぱり周りの山々とは全然違う存在感・・・
その雄大さには心が無になります。
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毎日いろんな表情の富士が見れる地元の人たちが
うらやましいなwww

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真正面に見ながらお食事がいただける
ちょっと贅沢なお宿
すべての憂いや呪縛から解き放たれたような
ひとときをありがとう
















by budda88 | 2017-03-27 01:11 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

映画『北のカナリアたち』


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最近はなかなか劇場に行けないので
結構頻繁にDVDをレンタルして鑑賞している。
大体1か月に邦画・洋画合わせて平均10本ほど
鑑賞しているのですが
最近すごく印象に残ったのが
少し前2012年に封切った
湊かなえ原作『北のカナリアたち』という映画でした。
(原作:「二〇年後の宿題」より)
阪本順二監督 主演は吉永小百合
ストーリーももちろん感動的だったのですが

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心に焼き付いて離れないのが
いつも回想シーンの中に出てくる
雄大な礼文島の利尻富士の姿でした。
そして北海道の厳しい自然
雪深い海辺の街・・・
川井郁子さんの奏でるテーマ曲
『追憶の海』のバイオリンが
利尻富士の美しさと共に
耳に焼き付いて離れない・・・
温暖な地域に育った私たちには
想像もつかないような厳しい
でも本当に美しい自然の姿。
思わず地図で調べてしまいました。



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北海道の小さな海辺の街で小学校の分校の教師を務める川島はる(吉永)は、
すぐに泣いて奇声を発するいじめられっ子信人(森山未來)の
声の美しさを他の生徒たちに気づかせ、
他の教え子真奈美、直樹、結花、七重、勇と一緒に
合唱を指導する事によって、いじめを無くし交流を深めていった。
しかし、ある夏の日、はるが生徒たちと行ったバーベキューで
予想だにしない悲しい事故が起きた。
その事故ではるは末期がんに侵され郷里で闘病していた夫を失い、
子供たちは心に深い傷を負ってしまう。はるは6人の教え子を残し、
後ろ髪を引かれる思いで島を去った。
20年後、東京で働くはるのもとに思わぬ知らせが飛び込んで来る。
6人の教え子の1人、鈴木信人がある事件を起こしたというのだ。
はるはその真偽を確かめるべく、
そして空白の20年間の思いを6人に伝えるため、
島に再び戻った。そこで当時の生徒たち一人一人に会い
絡まっていた糸をほぐしながら真実を明らかにしていく。
かつて分校の子供たちの成長した姿を演じる
宮崎あおい、勝地涼、松田龍平、満島ひかり、小池栄子の演技も
とても良かったけれど
事件を起こしたかつてのいじめられっ子信人を演じた
森山未來の演技が、吃音で不器用だが愛情深さが
にじみ出ていて何とも言えない悲哀を感じさせ
『モテキ』TVドラマ『Water boys』とかしか知らなかった私は
衝撃! すごい演技派だったんですね!

そしてやはり小百合さんの感情を抑えたような
あの独特の静かな演技も心にしみたし
夫役の柴田恭平さんの演技も
そして廃校になった分校で
先生と6人の生徒たちが再会するシーン
最後のシーンも心にしみました。

それと同時に生き残されるものの悲哀・・・
がんの末期症状に苦しみながらも
妻を遠ざける夫への妻の困惑と悲しみ
そのはるが目の前で被害者を殺され救えなかった刑事と
偶然出会う時、
生き残されるもの苦悩が交差する。
何だか切ない想いがいっぱいになる。
私たちがん患者は反対に残していく者への
切なさでいっぱいになる。

ふと以前書いた映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』
の感想を思い出した。
あの時、岩井監督はあまり乳がんの事を知らないのかな?
って思ったけれど
その後少し調べると岩井俊二監督は
2006年に敬愛する市川昆監督の生涯を
ドキュメンタリー映画として記録した
『市川昆物語』を発表されていた。
市川昆監督の妻和田夏十さんは
乳がんで闘病中も市川監督を支え続け
その様子は『市川昆物語』にも描かれているそうだ。
岩井監督が乳がんの辛さを知らないわけはなかった。
そんな風に岩井監督の足跡を調べてみると
映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』も
全く違ったものとして感じられるようになった。




































by budda88 | 2017-02-19 17:03 | 心の琴線に触れること | Trackback | Comments(0)

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